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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180124513 | 772.3/グ/ | 1階図書室 | 56B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001153953 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
演劇・絵画・弁論術 一八世紀フランスにおけるパフォーマンスの理論と芸術 |
| 書名ヨミ |
エンゲキ カイガ ベンロンジュツ |
| 著者名 |
アンジェリカ・グデン/著
|
| 著者名ヨミ |
アンジェリカ グデン |
| 著者名 |
譲原 晶子/訳 |
| 著者名ヨミ |
ユズリハラ アキコ |
| 出版者 |
筑波出版会
|
| 出版年月 |
2017.4 |
| ページ数 |
263,74p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
772.35
|
| 分類記号 |
772.35
|
| ISBN |
4-924753-62-4 |
| 内容紹介 |
説得と視覚イメージ、身体所作と説得力、パントマイムのパフォーマンス、語る身体と舞踊…。18世紀のフランスの演劇事情を「演劇、絵画、弁論術」という3つの軸で論じる。 |
| 著者紹介 |
オックスフォード大学セント=ヒルダズ・コレッジのフェロー。専門はフランスを中心とした18世紀、19世紀文学。 |
| 件名 |
演劇-フランス、絵画、演説法、フランス-歴史-18世紀 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
中国科学院の院長までつとめた郭沫若の「士」=男根説。性器はやはり「陰」と「陽」で表される。「死」という漢字を避ける習慣。「トイレにいく」が「解手」となるわけ。皇帝やその祖先の実名を厳重に避ける「避諱」とは―。日常の話から歴史や逸話まで、幅広く、豊富な話題を紹介しながら、漢字とタブーの関係を鋭く、面白くつづった会心の名篇。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 言い換えられることば 第1章 「性」にまつわる漢字(タブーの漢字を書かない理由 性器を表す漢字) 第2章 「死」をめぐる漢字 第3章 大小便と「月のさわり」(大小便について 月のさわりについて) 第4章 名前に関するタブー |
| (他の紹介)著者紹介 |
阿辻 哲次 1951年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。静岡大学助教授等を経て、現在は京都大学大学院人間・環境学研究科教授。専門は中国語学、とりわけ漢字を中心とする文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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