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書名

共にあることの哲学と現実 家族・社会・文学・政治  フランス現代思想が問う<共同体の危険と希望>  

著者名 岩野 卓司/[ほか著]   岩野 卓司/編
出版者 書肆心水
出版年月 2017.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180263923135.5/ト/1階図書室32B一般図書一般貸出在庫  

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2006
2006

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タイトルコード 1008001221318
書誌種別 図書
書名 共にあることの哲学と現実 家族・社会・文学・政治  フランス現代思想が問う<共同体の危険と希望>  
書名ヨミ トモ ニ アル コト ノ テツガク ト ゲンジツ 
著者名 岩野 卓司/[ほか著]
著者名ヨミ イワノ タクジ
著者名 岩野 卓司/編
著者名ヨミ イワノ タクジ
出版者 書肆心水
出版年月 2017.11
ページ数 317p
大きさ 22cm
分類記号 135.5
分類記号 135.5
ISBN 4-906917-74-7
内容紹介 現代の世界や日本の状況を考えるうえで、フランス現代思想の共同体論が可能かどうかを見きわめる試み。家族・社会・文学・政治の4つのセクションに分け、「変転する共同性」の現代的状況をとらえ、新たなありかたを問う。
著者紹介 1959年生まれ。パリ第4大学大学院哲学研究科博士課程修了。博士(哲学)。専攻、思想史。明治大学教授。著書に「ジョルジュ・バタイユ」など。
件名 フランス哲学、共同体
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 中国科学院の院長までつとめた郭沫若の「士」=男根説。性器はやはり「陰」と「陽」で表される。「死」という漢字を避ける習慣。「トイレにいく」が「解手」となるわけ。皇帝やその祖先の実名を厳重に避ける「避諱」とは―。日常の話から歴史や逸話まで、幅広く、豊富な話題を紹介しながら、漢字とタブーの関係を鋭く、面白くつづった会心の名篇。
(他の紹介)目次 序章 言い換えられることば
第1章 「性」にまつわる漢字(タブーの漢字を書かない理由
性器を表す漢字)
第2章 「死」をめぐる漢字
第3章 大小便と「月のさわり」(大小便について
月のさわりについて)
第4章 名前に関するタブー
(他の紹介)著者紹介 阿辻 哲次
 1951年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程修了。静岡大学助教授等を経て、現在は京都大学大学院人間・環境学研究科教授。専門は中国語学、とりわけ漢字を中心とする文化史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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