蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 書名 |
ミステリとしての『カラマーゾフの兄弟』 スメルジャコフは犯人か? ユーラシア・ブックレット
|
| 著者名 |
高野 史緒/[著]
|
| 出版者 |
東洋書店
|
| 出版年月 |
2013.5 |
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0119562668 | 983/タ/ | 1階図書室 | 69B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
精神分析入門講義続
フロイト/著,道…
対話と論争で読む哲学史入門
中山 元/著
性理論のための三論文<一九〇五年版…
ジークムント・フ…
戦争の思想史 : 哲学者は戦うこと…
中山 元/著
<他者>からはじまる社会哲学 : …
中山 元/著
功利主義
ジョン・スチュア…
精神分析入門講義[正]下
フロイト/著,高…
精神分析入門講義[正]上
フロイト/著,高…
判断力批判上
カント/著,中山…
判断力批判下
カント/著,中山…
労働の思想史 : 哲学者は働くこと…
中山 元/著
道徳および立法の諸原理序説下
ジェレミー・ベン…
道徳および立法の諸原理序説上
ジェレミー・ベン…
日常生活の精神病理
フロイト/著,高…
大衆運動
エリック・ホッフ…
わたしたちはなぜ笑うのか : 笑い…
中山 元/著
フロイト、性と愛について語る
フロイト/著,中…
フロイト、夢について語る
フロイト/著,中…
精神分析学入門
フロイト/著,懸…
陸と海 : 世界史的な考察
カール・シュミッ…
メタサイコロジー論
ジークムント・フ…
今こそ『資本論』 : 資本主義の終…
フランシス・ウィ…
アレント入門
中山 元/著
ひとはなぜ戦争をするのか?
A.アインシュタ…
笑い. 不気味なもの
H.ベルクソン/…
ソクラテス : われらが時代の人
ポール・ジョンソ…
フロイト入門
中山 元/著
フロイト技法論集
フロイト/[著]…
ハンナ・アレント<世界への愛> :…
中山 元/著
実践理性批判2
カント/著,中山…
実践理性批判1
カント/著,中山…
夢解釈<初版>上
フロイト/[著]…
夢解釈<初版>下
フロイト/[著]…
純粋理性批判7
カント/著,中山…
純粋理性批判6
カント/著,中山…
正義論の名著
中山 元/著
純粋理性批判5
カント/著,中山…
ドストエフスキーと父親殺し/不気味…
フロイト/著,中…
純粋理性批判4
カント/著,中山…
純粋理性批判3
カント/著,中山…
シュレーバー症例論
フロイト/[著]…
精神分析入門・夢判断
フロイト/原作,…
精神分析入門上巻
フロイト/[著]…
純粋理性批判2
カント/著,中山…
フーコー 思想の考古学
中山 元/著
フーコー生権力と統治性
中山 元/著
純粋理性批判1
カント/著,中山…
プロテスタンティズムの倫理と資本主…
マックス・ウェー…
ザ・ユタ・ヒップ・クインテット
ユタ・ヒップ/ピ…
道徳の系譜学
ニーチェ/著,中…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000669514 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ミステリとしての『カラマーゾフの兄弟』 スメルジャコフは犯人か? ユーラシア・ブックレット |
| 書名ヨミ |
ミステリ ト シテ ノ カラマーゾフ ノ キョウダイ |
| 著者名 |
高野 史緒/[著]
|
| 著者名ヨミ |
タカノ フミオ |
| 出版者 |
東洋書店
|
| 出版年月 |
2013.5 |
| ページ数 |
63p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
983
|
| 分類記号 |
983
|
| ISBN |
4-86459-110-2 |
| 内容紹介 |
「カラマーゾフの兄弟」のミステリとしての側面に光を当て、作品解釈の鍵と幻の第2部への手がかりを探る。「犯罪小説家としてのドストエフスキー」「あの日、何が起こったのか?」などを収録。 |
| 件名 |
カラマーゾフの兄弟 |
| 個人件名 |
Dostoevskii Fyodor Mikhailovich |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
社会に対して芸術のできる“働き”とは何か?現代演劇の旗手、チェルフィッチュの岡田利規が書き下ろす、演劇の根源的な幹を抱きながら、新しい場所に辿り着くための方法。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ルースで自由な強さのほうへ―二〇一二〜二〇一〇年(二〇一二年四月(初演)『現在地』 二〇一一年九月『家電のように解り合えない』 ほか) 第2章 公共にこんがらがって―二〇〇九〜二〇〇八年(二〇〇九年一〇月(初演)『ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶』 二〇〇九年七月『記憶の部屋について』 ほか) 第3章 作品の文脈―二〇〇八〜二〇〇六年(二〇〇八年五月(初演)『フリータイム』 二〇〇七年一一月『ゴーストユース』 ほか) 第4章 演劇という実験―二〇〇六〜一九九九年(二〇〇四年二月(初演)『三月の5日間』 一九九九年〜二〇〇三年横浜STスポットで) |
| (他の紹介)著者紹介 |
岡田 利規 1973年生まれ、神奈川県出身。演劇作家、小説家、チェルフィッチュ主宰。1997年、チェルフィッチュを結成。2005年に『三月の5日間』で第49回岸田國士戯曲賞を受賞。2007年にデビュー小説集『わたしたちに許された特別な時間の終わり』を発表し、第2回大江健三郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ