検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

ミステリとしての『カラマーゾフの兄弟』 スメルジャコフは犯人か?  ユーラシア・ブックレット  

著者名 高野 史緒/[著]
出版者 東洋書店
出版年月 2013.5


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119562668983/タ/1階図書室69B一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

フロイト 中山 元
2021
770.4 770.4
演劇

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000669514
書誌種別 図書
書名 ミステリとしての『カラマーゾフの兄弟』 スメルジャコフは犯人か?  ユーラシア・ブックレット  
書名ヨミ ミステリ ト シテ ノ カラマーゾフ ノ キョウダイ 
著者名 高野 史緒/[著]
著者名ヨミ タカノ フミオ
出版者 東洋書店
出版年月 2013.5
ページ数 63p
大きさ 21cm
分類記号 983
分類記号 983
ISBN 4-86459-110-2
内容紹介 「カラマーゾフの兄弟」のミステリとしての側面に光を当て、作品解釈の鍵と幻の第2部への手がかりを探る。「犯罪小説家としてのドストエフスキー」「あの日、何が起こったのか?」などを収録。
件名 カラマーゾフの兄弟
個人件名 Dostoevskii Fyodor Mikhailovich
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 社会に対して芸術のできる“働き”とは何か?現代演劇の旗手、チェルフィッチュの岡田利規が書き下ろす、演劇の根源的な幹を抱きながら、新しい場所に辿り着くための方法。
(他の紹介)目次 第1章 ルースで自由な強さのほうへ―二〇一二〜二〇一〇年(二〇一二年四月(初演)『現在地』
二〇一一年九月『家電のように解り合えない』 ほか)
第2章 公共にこんがらがって―二〇〇九〜二〇〇八年(二〇〇九年一〇月(初演)『ホットペッパー、クーラー、そしてお別れの挨拶』
二〇〇九年七月『記憶の部屋について』 ほか)
第3章 作品の文脈―二〇〇八〜二〇〇六年(二〇〇八年五月(初演)『フリータイム』
二〇〇七年一一月『ゴーストユース』 ほか)
第4章 演劇という実験―二〇〇六〜一九九九年(二〇〇四年二月(初演)『三月の5日間』
一九九九年〜二〇〇三年横浜STスポットで)
(他の紹介)著者紹介 岡田 利規
 1973年生まれ、神奈川県出身。演劇作家、小説家、チェルフィッチュ主宰。1997年、チェルフィッチュを結成。2005年に『三月の5日間』で第49回岸田國士戯曲賞を受賞。2007年にデビュー小説集『わたしたちに許された特別な時間の終わり』を発表し、第2回大江健三郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。