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書誌情報

書名

池上彰と考える未来の社会とデジタル庁  1  デジタルって、何? 

著者名 池上 彰/監修
出版者 文溪堂
出版年月 2022.11


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181005521J00/イ/1キッズ4B児童書一般貸出在庫  
2 新琴似新川2213142579J00/イ/1図書室児童書一般貸出在庫  

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近野 十志夫 土門 トキオ
2013
209.6 209.6
世界史-19世紀 世界史-20世紀

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001721832
書誌種別 図書
書名 池上彰と考える未来の社会とデジタル庁  1  デジタルって、何? 
書名ヨミ イケガミ アキラ ト カンガエル ミライ ノ シャカイ ト デジタルチョウ 
著者名 池上 彰/監修
著者名ヨミ イケガミ アキラ
出版者 文溪堂
出版年月 2022.11
ページ数 47p
大きさ 30cm
分類記号 007.3
分類記号 007.3
ISBN 4-7999-0465-7
内容紹介 2021年9月に発足した「デジタル庁」をキーワードに、日本のデジタル化を取り巻く状況と進むべきデジタル社会について考える。1は、デジタルの正体、デジタル社会にひそむリスクなどを図表とともにわかりやすく解説する。
件名 情報と社会
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 大学入試、しかも論述問題ってなんだかとても難しそう…。だけど、それは世界史のダイナミズムを思考するうえで、最高の題材だ。「国民国家がどのようにしてできたか」「いまも残る民族問題はなぜ生まれたか」「ファシズム誕生の理由」「戦争はどうして大規模化したか」など、現在にもつながる良問を8問セレクト。それぞれの問題の解答を考えていけば、自然といまの国際社会の全貌が見えてくる。受験を控えた高校生はもちろん、すべての社会人必読の一冊。
(他の紹介)目次 第1章 近代一九世紀の国民国家建設の時代(国民国家はどのようにしてつくられたのか?(東京都立大学)
中国の近代化はどのような困難と向き合ったのか?(筑波大学)
イスラーム世界の近代化にともなう課題とはなにか?(京都大学))
第2章 現代二〇世紀前半の国民国家の完成期(アジアのナショナリズムのはじまりは?(東京都立大学)
現存する民族問題の根源とは?(東京大学)
国家にとって女性はどのような存在?(一橋大学)
ファシズム政党が政権を握ることができたのはなぜ?(京都大学))
第3章 近世から現代へ国家と戦争(戦争が大規模化するのはなぜ?(東京大学))
(他の紹介)著者紹介 津野田 興一
 1965年生まれ。東京都立大学人文学部史学専攻卒業、同大大学院人文科学研究科史学専攻修了。専門は中国近現代史・世界史教育。現在、東京都立駒場高等学校で世界史を教える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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