検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

ファーブル昆虫記 完訳 第6巻上   

著者名 ジャン=アンリ・ファーブル/著   奥本 大三郎/訳
出版者 集英社
出版年月 2008.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118663046486/フ/6-11階図書室52A一般図書一般貸出在庫  
2 東札幌4012829596486/フ/6-1ヤング18-21一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

村上 春樹
2012
910.268 910.268
村上 春樹

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000016470
書誌種別 図書
書名 ファーブル昆虫記 完訳 第6巻上   
書名ヨミ ファーブル コンチュウキ 
著者名 ジャン=アンリ・ファーブル/著
著者名ヨミ ジャン アンリ ファーブル
著者名 奥本 大三郎/訳
著者名ヨミ オクモト ダイサブロウ
出版者 集英社
出版年月 2008.3
ページ数 407p
大きさ 22cm
分類記号 486
分類記号 486
ISBN 4-08-131011-1
内容紹介 なぜ自分は虫が好きになったのか? ファーブル自身が振り返る幼き日々。フランス文学者であり日本昆虫協会の会長でもある奥本大三郎がファーブルの世界を完訳する。『すばる』連載を改訳、図版・脚注・訳注を増補し単行本化。
著者紹介 1823〜1915年。南仏生まれ。フランスの博物学者。昆虫の行動観察に目ざめ、研究論文を次々に発表。自宅兼研究所で昆虫の観察に打ち込む。
件名 昆虫
言語区分 日本語
書評掲載紙 読売新聞 朝日新聞 中日新聞・東京新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 村上春樹が語る村上春樹の世界。19本のインタビューで明かされる、いかに作家は生まれたのか、創作のプロセスについて―。公の発言が決して多くない村上春樹は、ただしいったんそれに応じるや、誰にも決して真似できない誠実さ、率直さをもってどこまでも答える。2011年6月に行われた最新インタビューをオリジナル収録。
(他の紹介)目次 アウトサイダー(聞き手 ローラ・ミラー(Salon.com 1997年))
現実の力・現実を超える力(聞き手 洪金珠(時報周刊 1998年))
『スプートニクの恋人』を中心に(聞き手 島森路子(広告批評 1999年))
心を飾らない人(聞き手 林少華(亞洲週刊 2003年))
『海辺のカフカ』を中心に(聞き手 湯川豊、小山鉄郎(文學界 2003年))
「書くことは、ちょうど、目覚めながら夢見るようなもの」(聞き手 ミン・トラン・ユイ(magazine litt´eraire 2003年))
「小説家にとって必要なものは個別の意見ではなく、その意見がしっかり拠って立つことのできる、個人的作話システムなのです」(聞き手 ショーン・ウィルシー(THE BELIEVER BOOK OF WRITERS TALKING TO WRITERS 2005年))
サリンジャー、『グレート・ギャツビー』、なぜアメリカの読者は時としてポイントを見逃すか(聞き手 ローランド・ケルツ(A Public Space 2006年))
短編小説はどんな風に書けばいいのか(聞き手 「考える人」編集部(考える人 2007年))
「走っているときに僕のいる場所は、穏やかな場所です」(聞き手 マイク・グロッセカトヘーファー(DER SPIEGEL 2008年))〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 村上 春樹
 1949年、京都生まれ。早稲田大学演劇科卒業。79年『風の歌を聴け』で群像新人賞を受賞、82年『羊をめぐる冒険』で野間文芸新人賞、85年『世界の終りとハードボイルド・ワンダーランド』で谷崎潤一郎賞、96年『ねじまき鳥クロニクル』で読売文学賞、99年『約束された場所で underground2』で桑原武夫学芸賞を受ける。2006年、フランツ・カフカ賞、フランク・オコナー国際短篇賞、07年、朝日賞、坪内逍遙大賞を受賞。09年、エルサレム賞、『1Q84』で毎日出版文化賞を受賞。ほかに多くの著作、翻訳がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。