蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0111411179 | R203.3/セ/ | 2階図書室 | 123A | 参考資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
本居宣長 : 近世国学の成立
芳賀 登/著
鼎談民衆史の発掘 : 戦後史学史と…
色川 大吉/著,…
江戸の助け合い
芳賀 登/著,光…
幕末志士の世界
芳賀 登/著
全集日本の食文化第12巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第11巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第2巻
芳賀 登/監修,…
日本女性人名辞典
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第7巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第5巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第3巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第1巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第8巻
芳賀 登/監修,…
柳田国男と平田篤胤
芳賀 登/著
全集日本の食文化第9巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第10巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第4巻
芳賀 登/監修,…
全集日本の食文化第6巻
芳賀 登/監修,…
近代水戸学研究史
芳賀 登/著
民衆と歴史の視点 : 戦後歴史学を…
芳賀 登/著
江戸情報文化史研究
芳賀 登/著
葬儀の歴史
芳賀 登/著
世界歴史大事典21
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典20
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典19
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典18
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典17
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典16
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典15
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典14
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典13
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典12
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典11
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典10
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典9
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典8
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典7
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典6
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典5
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典4
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典3
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典2
梅棹 忠夫/監修…
世界歴史大事典1
梅棹 忠夫/監修…
日本生活文化史序論 : 歴史学を人…
芳賀 登/著
江戸東京文化論
芳賀 登/著
日本風俗史学序説 : 微視の復権
芳賀 登/著
世界歴史大事典21
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典20
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典19
芳賀 登/[ほか…
世界歴史大事典18
芳賀 登/[ほか…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000931439 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
世界歴史大事典 22 類別索引 補遺 |
| 書名ヨミ |
セカイ レキシ ダイジテン |
| 著者名 |
芳賀 登/〔ほか〕編
|
| 著者名ヨミ |
ハガ ノボル |
| 出版者 |
教育出版センター
|
| 出版年月 |
1991.9 |
| ページ数 |
0336 |
| 大きさ |
31*22 |
| 分類記号 |
203.3
|
| 分類記号 |
203.3
|
| ISBN |
4-7632-4020-X |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 フューチャーセンターとは何か 第2章 フューチャーセンターの思想 第3章 フューチャーセンター・セッションを開く 第4章 開かれた専用空間をつくる 第5章 フューチャーセンターによる変革 森の座談会 フューチャーセンターがもっとよくわかる |
| (他の紹介)著者紹介 |
野村 恭彦 イノベーション・ファシリテーター。国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)主幹研究員。富士ゼロックス株式会社KDIシニアマネジャー。K.I.T.虎ノ門大学院客員教授。フューチャーセンター・アライアンス共同創業者。「知識創造型組織づくり」の専門家として、ワークスタイル変革、知識創造の場の設計、社会イノベーション、フューチャーセンターなどを通して「ダイナミックな知の生態系」をデザインする。慶應義塾大学大学院理工学研究科開放環境科学専攻後期博士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ