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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118217348 | A372.1/タ/1 | 2階郷土 | 112A | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0118217355 | AR372.1/タ/1 | 2階郷土 | 121B | 郷土資料 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 3 |
清田 | 5513477017 | K316/タ/1 | 郷土 | 2 | 郷土資料 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000264071 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
竹ケ原幸朗研究集成 第1巻 教育のなかのアイヌ民族 |
| 書名ヨミ |
タケガハラ ユキオ ケンキュウ シュウセイ |
| 著者名 |
竹ケ原 幸朗/著
|
| 著者名ヨミ |
タケガハラ ユキオ |
| 出版者 |
社会評論社
|
| 出版年月 |
2010.3 |
| ページ数 |
283p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
316.81
372.1
|
| 分類記号 |
316.81
372.1
|
| ISBN |
4-7845-1702-2 |
| 内容紹介 |
近代日本のアイヌ政策を、教育にあらわれた差別と同化の問題を問い返す視点から明らかにし、明治期の国定教科書のアイヌ記述を分析、現代にも通じる問題点を詳述する。 |
| 著者紹介 |
1948〜2008年。北海道生まれ。国学院大学文学部史学科卒業。四国学院大学文学部教授。近現代アイヌ教育史の通史像の構築、文献目録の編さんなどを行う。 |
| 件名 |
アイヌ、日本-教育 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
九州説か畿内説か。『三国志』東夷伝倭人条(「魏志倭人伝」)の解釈から、数多くの議論がなされてきた邪馬台国論争。本書では、まずこの東夷伝がそもそもどんな天下観で記されたものかをはじめて解明。従来の「解釈」に決定的な楔を打つとともに、3世紀東夷諸国の境域・王都・墳墓・遺物などと邪馬台国との関連を考古学的に論証。卑弥呼=箸墓古墳説の補強、難升米=黒塚古墳の新説を展開し、東夷伝の新たな世界を描く。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 魏志東夷伝と天下観念 第2章 東夷伝の国々―その王都と境域 第3章 洛陽・帯方郡・倭 第4章 韓の辰王と倭の卑弥呼―月支国・狗耶韓国・邪馬台国 第5章 帯方郡から万二千余里―邪馬台国へ 第6章 邪馬台国への道―洛陽から万七千余里 第7章 倭国王と邪馬台国王―邪馬台国に存在した二系列の王 第8章 巨大前方後円墳と東アジアの王陵 |
| (他の紹介)著者紹介 |
東 潮 1946年生まれ。徳島大学大学院教授。文学博士(九州大学)。専攻は東アジア考古学。九州大学大学院文学研究科博士課程修了。奈良県立橿原考古学研究所主任研究員を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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