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書誌情報

書名

言葉を使うサル 言語の起源と進化    

著者名 ロビンズ・バーリング/著   松浦 俊輔/訳
出版者 青土社
出版年月 2007.4


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117329391801/バ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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ロビンズ・バーリング 松浦 俊輔
2007
318.6 318.6
過疎・過密 地域開発

書誌詳細

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タイトルコード 1006700403987
書誌種別 図書
書名 言葉を使うサル 言語の起源と進化    
書名ヨミ コトバ オ ツカウ サル 
著者名 ロビンズ・バーリング/著
著者名ヨミ ロビンズ バーリング
著者名 松浦 俊輔/訳
著者名ヨミ マツウラ シュンスケ
出版者 青土社
出版年月 2007.4
ページ数 355,25p
大きさ 20cm
分類記号 801
分類記号 801
ISBN 4-7917-6328-3
内容紹介 われわれは、いかにして複雑な言語を駆使する動物となったか? 言語学、人類学、考古学、霊長類学、進化生物学、手話研究、コミュニケーション論などのめざましい発展がもたらした、新しい言語起源・進化論の全貌に迫る。
著者紹介 ミシガン大学名誉教授(人類学・言語学)。邦訳書に「言語と文化」がある。
件名 言語、人類-歴史
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 高齢化が進み、いずれ消滅に至るとされる「限界集落」。だが危機を煽る報道がなされているのに、実際に消滅したむらはほとんどない。そこには逆に「限界集落」という名付けをしたことによる自己予言成就―ありもしない危機が実際に起きる―という罠すら潜んでいる。カネの次元、ハードをいかに整備するかに問題を矮小化してきた、これまでの過疎対策の責任は重い。ソフトの問題、とりわけ世代間継承や家族の問題を見据え、真に持続可能な豊かな日本の地域社会を構想する。
(他の紹介)目次 序 むらは消えるか―東日本大震災を経て
第1章 つくられた限界集落問題
第2章 全国の過疎地域を歩く
第3章 世代間の地域住み分け―効率性か、安定性か
第4章 集落発の取り組み
第5章 変動する社会、適応する家族
第6章 集落再生プログラム
(他の紹介)著者紹介 山下 祐介
 1969年生まれ。九州大学大学院文学研究科社会学専攻博士課程中退。弘前大学准教授などを経て、首都大学東京准教授。専攻は地域社会学、環境社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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