蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2019年 4月号 427号 |
| 通番 |
00427 |
| 発行日 |
20190401 |
| 出版者 |
ネコ・パブリッシング |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122742638 | 686// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000296845 |
| 巻号名 |
2019年 4月号 427号 |
| 通番 |
00427 |
| 発行日 |
20190401 |
| 特集記事 |
鉄路を護る車輌たち |
| 出版者 |
ネコ・パブリッシング |
| (他の紹介)内容紹介 |
国民を巻き込んで突き進む裁判員制度により、すでに多数の死刑判決が出されている。そもそも「罰」とは、激しい苦痛を与えることなのか。「厳罰化」日本と真逆の道を行くノルウェーの刑事司法制度を取材した著者が、「ぼくたちに必要なメッセージ―犯罪への寛容さが意味するもの」を増補。中学生以上。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 罪と罰 第2章 冤罪 第3章 裁判員制度 第4章 死刑 増補 僕たちに必要なメッセージ―犯罪への寛容さが意味するもの |
| (他の紹介)著者紹介 |
森 達也 1956年広島生まれ。テレビディレクター、映画監督、作家。98年、自主制作ドキュメンタリー映画『A』を発表、ベルリン映画祭に正式招待される。また、その続編『A2』が、山形国際ドキュメンタリー映画祭にて審査員特別賞、市民賞をダブル受賞し、大きな評価を受ける。2006年、TV作品『森達也の「ドキュメンタリーは嘘をつく」』が、日本民間放送連盟賞・特別表彰部門「放送と公共性」で優秀賞を受賞(事績タイトルは「メディアリテラシー」)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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