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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

福建省 華僑のふるさとはいま  中国省別ガイド  

著者名 辻 康吾/[ほか]編
出版者 弘文堂
出版年月 1993.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 東札幌4013337870210.7/ハ/図書室4一般図書一般貸出在庫  

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2011

書誌詳細

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タイトルコード 1008001423684
書誌種別 図書
書名 石原莞爾満州ふたたび     
書名ヨミ イシハラ カンジ マンシュウ フタタビ 
著者名 早瀬 利之/著
著者名ヨミ ハヤセ トシユキ
出版者 芙蓉書房出版
出版年月 2019.10
ページ数 315p
大きさ 19cm
分類記号 210.7
分類記号 210.7
ISBN 4-8295-0772-8
内容紹介 第二次上海事変で作戦失敗の責任を負い、陸軍参謀本部作戦部長を辞任した石原莞爾。関東軍に左遷され、東條英機参謀長の下で参謀副長となったが…。満州国再建に孤軍奮闘する石原莞爾の苦悩と葛藤を、資料に基づいて描く。
著者紹介 1940年長崎県生まれ。鹿児島大学卒業。石原莞爾研究者。日本ペンクラブ会員、満州研究会会員。著書に「南京戦の真実」「奇襲」「石原莞爾 マッカーサーが一番恐れた日本人」など。
件名 満州事変(1931)、満州-歴史(1932〜1945)
個人件名 石原 莞爾
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 一七世紀から一九世紀半ばに活躍した地理学者を取り上げ、その生涯と業績を紹介する。熊沢蕃山を筆頭に、山鹿素行、貝原益軒、渋川春海、林子平、伊能忠敬、司馬江漢、最上徳内、間宮林蔵、箕作省吾まで全四四名を生年順に配列。通読することで地理学史上の大きな流れに接近できる構成となっている。また、蘭学者、経世家、天文家、探検家など、地理学のみにとどまらない人物達の関心と仕事ぶりは、博物誌的な広がりも見せ、江戸期学者の興味深い列伝として読むこともできる。
(他の紹介)目次 熊沢蕃山(1619‐1691)―地理学的・生態学的な観点に立つ環境行政・国土経営を行う
山鹿素行(1622‐1685)―兵学の一環として自然事象・人文事象を地理学的に考察する
宮崎安貞(1623‐1697)―実証的で地理学的な内容を多く含む『農業全書』を著す
貝原益軒(1630‐1714)―客観的・写実的な紀行文と実地調査をふまえた本格的な地誌を著す
渋川春海(1639‐1715)―天文・数理地理学者で、日本初の世界地図と地球儀を作製する
宗覚(1639‐1720)―西洋伝来の世界地理知識を仏教の世界説に合致させた地球儀と世界地図を作製する
西川如見(1648‐1724)―日本初の世界地理書を公刊し、民衆の異国への関心を引き起こす
新井白石(1657‐1725)―幕政に参画するなか世界地理を研究し、琉球や蜘夷の地誌を著す
並河誠所(1668‐1738)―官撰地誌の模範となる『五畿内志』を先駆的に著す
太宰春台(1680‐1747)―人間主体の地人関係論を展開し、地誌の意義と必要性を論じる〔ほか〕


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