検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報

書名

ハンバーガーの歴史   「食」の図書館  

著者名 アンドルー・F.スミス/著   小林 朋則/訳
出版者 原書房
出版年月 2024.1


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181163445383.8/ス/1階図書室47A一般図書一般貸出在庫  
2 図書情報館1310668965383.8/ス/2階図書室507一般図書貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

アンドルー・F.スミス 小林 朋則
2010
778.77 778.77
アニメーション-歴史

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001826055
書誌種別 図書
書名 ハンバーガーの歴史   「食」の図書館  
書名ヨミ ハンバーガー ノ レキシ 
著者名 アンドルー・F.スミス/著
著者名ヨミ アンドルー F スミス
著者名 小林 朋則/訳
著者名ヨミ コバヤシ トモノリ
出版者 原書房
出版年月 2024.1
ページ数 195p
大きさ 20cm
分類記号 383.8
分類記号 383.8
ISBN 4-562-07358-0
内容紹介 ハンバーガーはどのように生まれ、いかに人々の心をつかみ、世界中で食べられるようになったのか。戦後アメリカ文化、メディア戦略とともに拡大したグローバルフードの成り立ちから発展までをたどる。レシピ付き。
著者紹介 ニューヨークのニュースクール大学で食物学を教えるかたわら、食べ物や料理の歴史に関する書籍や記事を多数執筆。著書に「ジャガイモの歴史」など。
件名 ハンバーガー-歴史
言語区分 日本語
受賞情報 アンドレ・シモン賞特別賞

(他の紹介)内容紹介 映画史の空白を埋める、画期的著作。サイレント時代から現代に至るまでのアメリカ・アニメ史を、知られざるエピソードを交えて活き活きと、余すところなく描く。一次調査に基づく、映画・アニメファン必読の1冊。図版270点収録。総索引/邦訳版独自の解説・資料付。
(他の紹介)目次 7 ワーナー・ブラザーズ
8 MGM
9 ウォルター・ランツ
10 ヴァン・ビューレン・スタジオ
11 コロムビア―チャールズ・ミンツとスクリーン・ジェムズ
12 UPA
13 その後の物語
(他の紹介)著者紹介 マルティン,レナード
 1951年ニューヨーク生まれ。映画史研究、映画評論家。10代より執筆活動を開始し、編著のLeonard Maltin’s Movie and Video Guide(Signet/Plume)は映画ガイド本の定番として、1988年以来毎年刊行されている。1982年よりCBSの情報番組「Entertainment Tonight」に出演し、アニメーション関連の番組やDVDの出演・解説・構成も多数手がけている。なお、ジョー・ダンテ監督の『グレムリン2―新種誕生―』(1990)では本人役で出演、『サウスパーク』第12話「メカ・ストライサンドの大迷惑」ではウルトラマンに変身した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
権藤 俊司
 東京大学文学部卒。東京工芸大学アニメーション学科准教授。戦前ヨーロッパの実験アニメーションを中心とした欧米アニメーション史を研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
出口 丈人
 早稲田大学文学研究科後期課程(演劇専攻映画学)修了。映画評論家。東京芸術大学映画研究科教授。日本アニメーション学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
清水 知子
 筑波大学大学院人文社会科学研究科専任講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
須川 亜紀子
 シカゴ大学大学院人文学系映画メディア研究科修士課程修了。英国ウォーリック大学大学院映画テレビ学部博士課程在籍中。関西外国語大学外国語学部専任講師。専攻=メディアとジェンダー・コミュニケーション学、文化研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。