検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

スマッシュ

巻号名 2021年 8月号 580号
通番 00580
発行日 20210821
出版者 日本スポーツ企画出版社


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0122862733783.5//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2021
2021
913.6 913.6

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000344703
巻号名 2021年 8月号 580号
通番 00580
発行日 20210821
特集記事 フラットからスピンへ
出版者 日本スポーツ企画出版社

(他の紹介)内容紹介 門人の曾良とともに遠くみちのくの旅に出たのは、四十六歳のときであった。全行程六百里、百五十日にもおよぶ苦しい旅の中から生まれたのが、『おくのほそ道』である。それは、わたしたちに人生とはなにか、旅とはなにかを永遠に問いかけてくる。蕪村は芭蕉を目標としながらも、はなやかで独特の絵画的な美を追求しつづけ、また、「春風馬堤曲」などの俳詩にみられるように、俳諧のわくを破った革新の詩人でもあった。ほかに、逆境を生きた個性派の俳人一茶の句と近世の近表的な句を鑑賞する。
(他の紹介)目次 おくのほそ道(序章
旅立ち
草加
室の八島
仏五左衛門 ほか)
山中三吟両吟歌仙
与謝蕪村俳詩(春風馬堤曲
北寿老仙をいたむ)
近世名句
(他の紹介)著者紹介 高橋 治
 1929年、千葉県に生まれる。金沢の第四高等学校を経て東京大学文学部国文学科を卒業。映画会社の松竹に入社し、1960年より監督作品を発表、並行して戯曲も執筆する。1965年松竹を退社し作家活動に入る。1984年、釣り師の世界を描いた『秘伝』(講談社)で第90回直木賞を、1988年、『名もなき道を』(講談社)、『別れてのちの恋歌』(新潮社)で第1回柴田錬三郎賞を、1996年、『星の衣』(講談社)で第30回吉川英治文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 フラットからスピンへ
2 「七色のスライス」を操ろう!
3 錦織圭×西岡良仁「N」のチカラ
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。