書誌情報
| 書名 |
人生は苦である、でも死んではいけない 講談社現代新書
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| 著者名 |
岸見 一郎/著
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2020.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
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貸出可能数
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有効期間開始日
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有効期間終了日
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0
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2020/10/08
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001521264 |
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 書名 |
人生は苦である、でも死んではいけない 講談社現代新書 |
| 書名ヨミ |
ジンセイ ワ ク デ アル デモ シンデワ イケナイ |
| 著者名 |
岸見 一郎/著
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| 著者名ヨミ |
キシミ イチロウ |
| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 分類記号 |
114.2
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| 分類記号 |
114.2
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| 内容紹介 |
人生は苦。それでも生きる。日々、生きづらさを感じているすべての人に送る、「嫌われる勇気」の著者による力強いメッセージ。いにしえの知恵をたずね、さまざまな思想を学んで築き上げた、総決算としての人生論。 |
| 著者紹介 |
1956年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程満期退学(西洋哲学史専攻)。哲学者。心理学者。奈良女子大学文学部非常勤講師等を務める。著書に「生きづらさからの脱却」など。 |
| 件名 |
生と死 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
京都大学教授を定年退官した直後に異変が起きた夫…。若年性認知症の症状が進行する中、惑いと苦悩から安らぎへの道のりを描いた夫婦の二人三脚の物語。 |
| (他の紹介)目次 |
緑いっぱいの地へ―二〇〇二年春から晩秋 スケッチ開始―二〇〇三年早春 初孫誕生―二〇〇三年夏 疑念―二〇〇三年秋 惑いの日々―二〇〇三年晩秋 孫に会いに―二〇〇四年春 義姉とのわかれ―二〇〇四年秋 ただ一通の手紙―二〇〇五年早春 神経内科に相談―二〇〇五年秋 要介護認定申請―二〇〇六年春〔ほか〕 |
| (他の紹介)著者紹介 |
多賀 洋子 1942年京都市生まれ。1965年京都大学薬学部製薬化学科卒業。京都大学医学部法医学教室助手。1966年京都大学医学部附属病院薬剤部技官。1967年結婚。1968年長女誕生。1969年退職。1970年長男誕生。1974年大阪府枚方市立小中学校産休講師を経て小学校教諭になる。1982年退職。現在、津市在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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