蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
取り残される日本の教育 わが子のために親が知っておくべきこと 講談社+α新書
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| 著者名 |
尾木 直樹/[著]
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| 出版者 |
講談社
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| 出版年月 |
2017.1 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
清田 | 5513943711 | 372/オ/ | 新書 | 20 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6012901663 | 372/オ/ | 新書 | 26 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001127396 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
取り残される日本の教育 わが子のために親が知っておくべきこと 講談社+α新書 |
| 書名ヨミ |
トリノコサレル ニホン ノ キョウイク |
| 著者名 |
尾木 直樹/[著]
|
| 著者名ヨミ |
オギ ナオキ |
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2017.1 |
| ページ数 |
204p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
372.107
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| 分類記号 |
372.107
|
| ISBN |
4-06-272972-7 |
| 内容紹介 |
経済領域にも視野を広げ、世界と比べて日本の教育が遅れていることにアプローチ。危機的な状況にある日本の子どもたちに、これからどのような「教育」を提供していくのかを考える。 |
| 著者紹介 |
1947年滋賀県生まれ。早稲田大学卒業。法政大学教職課程センター長・教授。臨床教育研究所「虹」所長。講演活動、メディア出演、執筆活動など幅広く活躍。 |
| 件名 |
日本-教育 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
マーク・ロスコ晩年の傑作「シーグラム壁画」シリーズ(1958‐59)は、当初ニューヨークの高級レストランのために制作されたが、ロスコが一方的に契約を破棄したため、作品群は散逸する。2008‐09年、全30点の現存が確認されているシーグラム壁画のうち、9点を所蔵するロンドンのテート・モダンと、7点を所蔵する川村記念美術館の共同企画により、シーグラム壁画に始まる、ロスコの晩年に焦点を当てた国際巡回展が実現し、制作から半世紀を経て壁画の半数にあたる15点が一堂に会す、歴史的な機会となった。この展覧会を記念して刊行される本書は、ロスコの代表作約100点を収録した、日本で初の本格的作品集である。また、生前のロスコを知る美術評論家へのインタヴュー、テート修復部による壁画の化学分析と内外の研究者による、評伝と論考、年表・参考文献など、最新情報を反映したロスコ論と資料を収録し、ロスコ芸術の全貌に迫る。 |
| (他の紹介)目次 |
SEAGRAM MURALS―シーグラム壁画1958‐1959(私にはロスコの声が聞こえる―ドリー・アシュトンとの対話(林寿美) 光の影―マーク・ロスコ晩年のシリーズ(アヒム・ボルヒャルト=ヒューム)) WORKS―作品1949‐1969(円熟期 シーグラム壁画 晩年) BIOGRAPHY―ロスコ評伝(マーク・ロスコの生涯(村田真)) ESSAYS―ロスコ論集(「対幻想」としてのカラー・フィールド(加治屋健司) 保存修復から見たシーグラム壁画(レズリー・カーライル/ヤープ・ボーン/メアリ・バスティン/パトリシア・スミゼン) 絵画と空間―ロスコ・チャペルの経験) |
内容細目表
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