検索結果雑誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

雑誌名

鉄道ジャーナル

巻号名 2024年 6月号 通巻692号
通番 00692
発行日 20240601
出版者 鉄道ジャーナル社


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。   

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0123125437686//書庫4雑誌貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

2006
910.261 910.261
日本文学-歴史-明治時代

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000384668
巻号名 2024年 6月号 通巻692号
通番 00692
発行日 20240601
特集記事 阪神間鉄道150年
出版者 鉄道ジャーナル社

(他の紹介)内容紹介 日露戦争は、日本の近代文学が成立するうえで、大きなターニングポイントになった。「日露戦後」文学とは、どのようにつくり出され、社会に定着していったのか。島崎藤村、国木田独歩、田山花袋、小栗風葉、夏目漱石という、当時を代表する五人の作家に焦点を当て、それぞれの評価の転変を詳細に跡づけながら、近代日本の歴史の中で、文学が文学となった時を考証する、俊秀の鮮烈なデビュー作。
(他の紹介)目次 序章 文学の新紀元―日露戦後新文学の勃興
第1章 技術批評を超えて―島崎藤村『破戒』の表層と深層
第2章 “自己表現”の時代―“国木田独歩”を読む“私”
第3章 読むことの規制―田山花袋『蒲団』と作者をめぐる思考の磁場
第4章 文学の“裏切り”―小栗風葉をめぐる・文学をめぐる物語
第5章 軽文学の王・夏目漱石―あるいは明治四十年、文学の自己同一化
終章 文学のための物語―文学概念・文学史
(他の紹介)著者紹介 大東 和重
 1973年、兵庫県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。学術博士。専攻は日中比較文学。近畿大学語学教育部講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 阪神間鉄道150年
2 北陸新幹線の障壁敦賀
3 2024.3.16ダイヤ改正の焦点
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。