検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 13 在庫数 11 予約数 0

書誌情報

書名

Iの悲劇     

著者名 米澤 穂信/著
出版者 文藝春秋
出版年月 2019.9


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181204264913.6/ヨネ/1階図書室63B一般図書一般貸出在庫   ○
2 新琴似2013153065913.6/ヨネ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
3 元町3012989913913.6/ヨネ/図書室9B一般図書一般貸出在庫   ○
4 東札幌4013496304913.6/ヨネ/図書室11一般図書一般貸出在庫   ○
5 清田5513865401913.6/ヨネ/図書室16一般図書一般貸出貸出中  ×
6 澄川6013003360913.6/ヨネ/図書室20一般図書一般貸出在庫   ○
7 曙9013223525913.6/ヨネ/図書室12A一般図書一般貸出貸出中  ×
8 南区民6113198185913/ヨ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
9 新琴似新川2213158856913/ヨ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
10 拓北・あい2312040237913/ヨ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
11 栄3311983625913/ヨ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
12 白石東4212015004913/ヨ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○
13 西野7213049187913/ヨ/図書室一般図書一般貸出在庫   ○

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

佐々木 マキ
1996
E E

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001415949
書誌種別 図書
書名 Iの悲劇     
書名ヨミ アイ ノ ヒゲキ 
著者名 米澤 穂信/著
著者名ヨミ ヨネザワ ホノブ
出版者 文藝春秋
出版年月 2019.9
ページ数 343p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-16-391096-3
内容紹介 市長肝いりのIターンプロジェクト。公務員たちが向き合ったのは、一癖ある「移住者」たちと、彼らの間で次々と発生する「謎」だった-。連作短篇集。『オール讀物』掲載他に書き下ろしを加え単行本化。
著者紹介 1978年岐阜県生まれ。「氷菓」で角川学園小説大賞奨励賞(ヤングミステリー&ホラー部門)、「折れた竜骨」で日本推理作家協会賞、「満願」で山本周五郎賞受賞。
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞 読売新聞 読売新聞 中日新聞・東京新聞 中日新聞・東京新聞 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 誰もが平等に、かならず救われる仏陀の真実のことば―「妙法蓮華経」。永遠の悟りを生きるお釈迦さまによって説かれた「本当の救い」の教え=法華経。その全ての内容をやさしく丁寧に解説。題目・南無妙法蓮華経と自己とを一体化させる修行「唱題行」の実践法をも詳述。日々のお勤めの経典も、現代語訳付きで収録。
(他の紹介)目次 巻頭言 生き生きと生きる明るい生活の指針(日蓮宗大本山池上本門寺山主・酒井日慈)
第1章 法華経とは何か
第2章 先師たちの法華経観
第3章 法華経全28章のすべて
第4章 日蓮聖人と法華経
第5章 南無妙法蓮華経を唱える
第6章 法華経の読経と勤行
(他の紹介)著者紹介 菅野 日彰
 旧名・啓淳(けいじゅん)。1937(昭和12)年北海道礼文島生まれ。12歳で小樽市の日蓮宗妙龍寺にて出家得度。立正大学卒業。日蓮宗専任布教師として日本各地への伝道に従事した後、1967年大荒行成満。1969年大本山池上本門寺布教部奉職。1973年に日蓮宗宗立谷中学寮寮監に就任、同時に設立寺院である浄延院の院代を経て住職に就任。以後、約30年にわたって若き日蓮宗僧侶の育成の任に当たる。2002年より総本山身延山久遠寺布教部長を務めた後、2005年静岡市・日蓮宗本山村松海長寺の貫首に就任、それを機に法名を「日彰」とする。唱題行の普及を生涯のテーマとしている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。