蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
ぼくたちは、あらそうために生きるの…
山極 寿一/文,…
ゴリラの森で考える
山極 寿一/著
超楽器
鷲田 清一/編,…
センス・オブ・ワンダーを語る
上遠 恵子/編著…
老いの思考法
山極 寿一/著
地球の生物大図鑑 : 気候と生態系…
山極 壽一/日本…
争いばかりの人間たちへ : ゴリラ…
山極 寿一/著
争いばかりの人間たちへ : ゴリラ…
山極 寿一/著
ゴリラとオオカミ・ヤギとゾウのお話…
山極 壽一/著,…
動物
本郷 峻/監修,…
動物たちは何をしゃべっているのか?
山極 寿一/著,…
猿声人語 : 進化の途上でこの社会…
山極 寿一/著
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
レジリエンス人類史
稲村 哲也/編,…
ゴリラの森、言葉の海
山極 寿一/著,…
私の修業時代2
上廣倫理財団/編…
人生で大事なことはみんなゴリラから…
山極 寿一/著
スマホを捨てたい子どもたち : 野…
山極 寿一/著
ヤクシマザルを追って : ゴリラ学…
山極 寿一/文,…
虫とゴリラ
養老 孟司/著,…
未来のルーシー : 人間は動物にも…
中沢 新一/著,…
「言葉」が暴走する時代の処世術
太田 光/著,山…
動物
山極 寿一/監修
京大変人講座 : 常識を飛び越える…
酒井 敏/著,小…
人類の起源、宗教の誕生 : ホモ・…
山極 寿一/著,…
ゴリラの森、言葉の海
山極 寿一/著,…
ゴリラからの警告 : 人間社会、こ…
山極 寿一/著
人類は何を失いつつあるのか : ゴ…
山極 寿一/著,…
これからの教養 激変する世界を生き…
菅付 雅信/[編…
日本の人類学
山極 寿一/著,…
都市と野生の思考
鷲田 清一/著,…
僕たちが何者でもなかった頃の…[正]
山中 伸弥/著,…
ゴリラは戦わない : 平和主義、家…
山極 壽一/著,…
<こころ>はどこから来て、どこへ行…
河合 俊雄/著,…
動物
山極 寿一/監修
京大式おもろい勉強法
山極 寿一/著
ゴリラが胸をたたくわけ
山極 寿一/文,…
ゴリラ
山極 寿一/著
世界を平和にするためのささやかな提…
池澤 春菜/著,…
父という余分なもの : サルに探る…
山極 寿一/著
人生を考えるのに遅すぎるということ…
安藤 忠雄/著,…
「サル化」する人間社会
山極 寿一/著
野生のゴリラと再会する : 二十六…
山極 寿一/著
ゴリラは語る
山極 寿一/著
動物
山極 寿一/監修
日高敏隆の口説き文句
小長谷 有紀/編…
ビジュアル類人猿 : 最新研究が明…
デズモンド・モリ…
ゴリラ図鑑
山極 寿一/写真…
人類進化論 : 霊長類学からの展開
山極 寿一/著
暴力はどこからきたか : 人間性の…
山極 寿一/著
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006600305571 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
めいろだいすき 2年生 なぞなぞ&ゲーム王国 |
| 書名ヨミ |
メイロ ダイスキ |
| 著者名 |
このみ・プラニング/作
|
| 著者名ヨミ |
コノミ プラニング |
| 著者名 |
いけだ たかし/絵 |
| 著者名ヨミ |
イケダ タカシ |
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2006.3 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
798
|
| 分類記号 |
798.3
|
| ISBN |
4-591-09127-9 |
| 内容紹介 |
小学2年生にぴったりの楽しい迷路がいっぱい。ガバチョンのたべちゃうぞ〜めいろ、めいろ博士のロボットめいろなどをたどって、いろいろな世界の冒険に出発! まちがいさがしや、なぞなぞもあるよ。2003年刊の図書館版。 |
| 件名 |
迷路 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
本郷菊坂台にある「瑠璃堂」主人・千鶴の占いは、見料は高いが当たると評判。だが実は千鶴にその才はない。鋭い観察眼と推理力、そして口八丁で客を丸め込むのだ。ある日、札差の佐倉屋喜兵衛が瑠璃堂を訪れた。蔵に誰かが侵入した形跡があり、犯人を占いで探してほしいという。その頃、江戸の町には贋金が流れているという噂があった。瑠璃堂でも佐倉屋が支払った見料から贋小判が見つかる。千鶴の右腕、権次郎と梅治が調べに出た矢先、佐倉屋の番頭が何者かに刺され死亡、直後に喜兵衛も転落死した。贋金の謎に迫る千鶴たちに黒幕からの刺客の手が忍び寄る! |
| (他の紹介)著者紹介 |
山本 巧次 1960年、和歌山県生まれ。第一三回「このミステリーがすごい!」大賞の隠し玉、『大江戸科学捜査八丁堀のおゆう』で2015年にデビュー。18年『阪堺電車177号の追憶』で「大阪ほんま本大賞」を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ