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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0110238326 | 775.5/ヒ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本文学-歴史-明治時代 日本文学-歴史-大正時代 翻訳文学
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000692739 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
道路劇場、バヌアツへ行く |
| 書名ヨミ |
ドウロ ゲキジョウ バヌアツ エ イク |
| 著者名 |
平田 オリザ/著
|
| 著者名ヨミ |
ヒラタ オリザ |
| 出版者 |
晩声社
|
| 出版年月 |
1992.6 |
| ページ数 |
236p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
775.5
|
| 分類記号 |
775.5
|
| 内容紹介 |
牧良介氏の津軽弁一人芝居、福士正一氏の舞踏。この2人で構成されるオドラデク道路劇場が、南太平洋の島バヌアツで公演をすることになった。演者、スタッフ、島の人々の交流を描くドキュメント。 |
| 件名 |
演劇 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
驚愕!感嘆!唖然!恐るべし、明治大正の翻訳界。『小公子』『鉄仮面』『復活』『フランダースの犬』『人形の家』『美貌の友』『オペラの怪人』…いまも読み継がれる名作はいかにして日本語となったのか。森田思軒の苦心から黒岩涙香の荒業まで、内田魯庵の熱意から若松賎子の身体感覚まで、島村抱月の見識から佐々木邦のいたずらまで、現代の人気翻訳家が秘密のワンダーランドに特別ご招待。 |
| (他の紹介)目次 |
近代の翻訳はこの「一字入魂」から出発する―ユゴー『探偵ユーベル』森田思軒訳(明治22年) 訳文が生きるか死ぬかは会話文―バアネット『小公子』若松賎子訳(明治23〜25年) 超訳どころの騒ぎではない―ボアゴベイ『正史実歴鉄仮面』黒岩涙香訳述(明治25〜26年) 鴎外の陰に隠れはしたが―レルモントフ「浴泉記」小金井喜美子訳(明治25〜27年) すべては憧憬にはじまる―ゾラ『女優ナヽ』永井荷風編訳(明治36年) 辛抱して読んでくれ!―トルストイ『復活』内田貢(魯庵)訳(明治38年) 遠く離れた日本で出世―ウイダ『フランダースの犬』日高柿軒訳述(明治41年) 原作はいったいどこに…?!―アンノウンマン『いたづら小僧日記』佐々木邦訳(明治42年) 肉体を翻訳する舞台―イプセン『人形の家』島村抱月訳(明治43年) 童話は初版だけが本物か―「模範家庭文庫」中島孤島他訳(大正4年) 絶好の売り時を逃すまじ―リットン『ポンペイ最後の日』中村詳一訳(大正12年) うっかり誤訳?意図的誤訳?―グリズマー『東への道』岩堂全智・中村剛久共訳(大正12年) 発禁、伏せ字を乗り越えて―モオパッサン『美貌の友』広津和郎訳(大正13年) ノベライゼーションの草分け―ルルー原作、カーニー改作『オペラの怪人』石川俊彦訳(大正14年) |
内容細目表
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1 タルナ・ジャヤ Tarna jaya
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ティルタ・サリ/演
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2 ラジャ・パラ Raja Pala
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ティルタ・サリ/演
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3 クビャル・トロンポン Kebyar Trompong
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ティルタ・サリ/演
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4 レゴン・クラトン Legong Kraton
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ティルタ・サリ/演
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