蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
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| 巻号名 |
2020年11月 No.165 |
| 通番 |
00165 |
| 発行日 |
20201115 |
| 出版者 |
第一生命財団 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0122935638 | | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000334327 |
| 巻号名 |
2020年11月 No.165 |
| 通番 |
00165 |
| 発行日 |
20201115 |
| 特集記事 |
地域医療・看護・介護の現在と将来 |
| 出版者 |
第一生命財団 |
| (他の紹介)内容紹介 |
何をもって人間の死を判断するか。医学の進歩は「脳死」という、生と死についての新しい概念をもたらした。わが国では臓器移植のドナーに限り、「脳死」を法的に人間の死として認めている。それでは「脳死」とは一体どういう状態をいうのか?「植物状態」とどう違うのか?脳神経外科の第一線で活躍してきた著者が、長年の研究と経験をもとに、わかりやすく解説する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 人の死と脳の死 第2章 脳死はどのようにして発生するのか 第3章 脳死状態の脳はどうなるのか 第4章 なぜ今、脳死が問題なのか 第5章 脳死はどのくらい発生するか 第6章 脳死をどう判定するか 第7章 国による判定基準の違い 第8章 蘇生術に限界はあるか 第9章 脳死と個体死を考える 第10章 脳死状態と植物状態とはどう違うか |
| (他の紹介)著者紹介 |
竹内 一夫 1923年東京生まれ。1946年東京大学医学部卒業。同大医学部講師、虎の門病院脳神経外科部長、杏林大学医学部脳神経外科教授、同大医学部長を経て同大学長。同大名誉教授。1985年に「脳死」についての新しい判定基準を打ち出した厚生省の「脳死に関する研究班」、および「小児における脳死判定基準に関する研究班」(2000年)などの班長を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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