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書誌情報

雑誌名

北海道石炭鉱業会々報

巻号名 合本 1933年 1月 220號~1934年11月 243號
通番 00220 00243
発行日 19330101 19341125
出版者 北海道石炭鉱業会


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1 中央図書館0122199698K//書庫3雑誌貸出禁止在庫   ×

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2008
914.45 914.45
脳死

書誌詳細

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タイトルコード 2998000229035
巻号名 合本 1933年 1月 220號~1934年11月 243號
通番 00220 00243
発行日 19330101 19341125
特集記事 1933年(昭和8年)1月1日 220號
出版者 北海道石炭鉱業会

(他の紹介)内容紹介 何をもって人間の死を判断するか。医学の進歩は「脳死」という、生と死についての新しい概念をもたらした。わが国では臓器移植のドナーに限り、「脳死」を法的に人間の死として認めている。それでは「脳死」とは一体どういう状態をいうのか?「植物状態」とどう違うのか?脳神経外科の第一線で活躍してきた著者が、長年の研究と経験をもとに、わかりやすく解説する。
(他の紹介)目次 第1章 人の死と脳の死
第2章 脳死はどのようにして発生するのか
第3章 脳死状態の脳はどうなるのか
第4章 なぜ今、脳死が問題なのか
第5章 脳死はどのくらい発生するか
第6章 脳死をどう判定するか
第7章 国による判定基準の違い
第8章 蘇生術に限界はあるか
第9章 脳死と個体死を考える
第10章 脳死状態と植物状態とはどう違うか
(他の紹介)著者紹介 竹内 一夫
 1923年東京生まれ。1946年東京大学医学部卒業。同大医学部講師、虎の門病院脳神経外科部長、杏林大学医学部脳神経外科教授、同大医学部長を経て同大学長。同大名誉教授。1985年に「脳死」についての新しい判定基準を打ち出した厚生省の「脳死に関する研究班」、および「小児における脳死判定基準に関する研究班」(2000年)などの班長を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 1933年(昭和8年)1月1日 220號
2 1933年(昭和8年)1月25日 221號
3 1933年(昭和8年)2月25日 222號
4 1933年(昭和8年)3月25日 223號
5 1933年(昭和8年)8月25日 228號
6 1933年(昭和8年)9月25日 229號
7 1933年(昭和8年)10月25日 230號
8 1933年(昭和8年)11月25日 231號
9 1934年(昭和9年)1月1日 232號
10 1934年(昭和9年)1月25日 233號
11 1934年(昭和9年)2月25日 234號
12 1934年(昭和9年)3月25日 235號
13 1933年(昭和9年)4月25日 236號
14 1934年(昭和9年)5月25日 237號
15 1934年(昭和9年)6月25日 238號
16 1934年(昭和9年)7月25日 239號
17 1934年(昭和9年)8月25日 240號
18 1934年(昭和9年)9月25日 241號
19 1934年(昭和9年)10月25日 242號
20 1934年(昭和9年)11月25日 243號
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