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書誌情報

書名

生き方としての哲学 J.カルリエ,A.I.デイヴィッドソンとの対話  叢書・ウニベルシタス  

著者名 ピエール・アド/[著]   小黒 和子/訳
出版者 法政大学出版局
出版年月 2021.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0180904484131/ア/1階図書室32B一般図書一般貸出在庫  

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2021
973 973

書誌詳細

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タイトルコード 1008001641121
書誌種別 図書
書名 生き方としての哲学 J.カルリエ,A.I.デイヴィッドソンとの対話  叢書・ウニベルシタス  
書名ヨミ イキカタ ト シテ ノ テツガク 
著者名 ピエール・アド/[著]
著者名ヨミ ピエール アド
著者名 小黒 和子/訳
著者名ヨミ オグロ カズコ
出版者 法政大学出版局
出版年月 2021.12
ページ数 5,327,7p
大きさ 20cm
分類記号 131
分類記号 131
ISBN 4-588-01138-2
内容紹介 古来、哲学は論理体系の構築である前に、人々が自然の神秘を受け止め、日常生活の苦難を乗り越えるための精神の修練であった-。新プラトン主義の研究者が、相互的な学びに基づく哲学の本質を易しく語った自伝的な対話の書。
著者紹介 1922〜2010年。パリ生まれ。ソルボンヌで神学・哲学・文献学を学ぶ。古代ギリシア思想と新プラトン主義の研究で著名。コレージュ・ド・フランス教授。
件名 哲学-歴史-古代
個人件名 Hadot Pierre
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 作家たちの「旅」からイギリスを読む。大都市ロンドンがゴシック小説を生んだ。伝統と常識への反発が新しい悲喜劇を作り出した。深い塹壕と泥沼の戦場が、絶望と希望をあわせもつ小説の誕生の場となった。―人々が不安と焦燥感にかられた一九世紀後半から第一次世界大戦までのイギリスを、作家たちの「旅」から読み解く。
(他の紹介)目次 第1部 一九世紀末イギリスのゴシック・ワールド(一九世紀末の英国の危機意識と文学―ブラム・ストーカーとオスカー・ワイルドを中心に
境界の破壊者としての吸血鬼―ブラム・ストーカーの『ドラキュラ』を読む
一九世紀末ロンドンの旅人たち―旅行記としてのゴシック小説を読む)
第2部 危うい旅人、オスカー・ワイルド(『獄中記』再考―深淵におけるワイルドの思想
旅する女たち―ワイルド劇の女主人公における「自己形成」について
オスカー・ワイルドと悲喜劇―ワイルドの未完成の演劇作品について ほか)
第3部 第一次世界大戦とフォード・マドックス・フォード(『善良なる兵士』を読む―レオノーラ・アッシュバーナムの戦い
フォード文学の揺らぎ―『電話ふたつのパッションの物語』を読む
再生物語としての「第一次世界大戦」―フォード・マドックス・フォードの『敵にあらざれば』を読む)


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