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書誌情報

書名

皇妃エリザベート ハプスブルクの美神  「知の再発見」双書  

著者名 カトリーヌ・クレマン/著   田辺 希久子/訳
出版者 創元社
出版年月 1997.2


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1 東札幌4013300761289/エ/図書室4一般図書一般貸出在庫  
2 清田5513768498289/エ/図書室7一般図書一般貸出在庫  
3 澄川6012652803289/エ/図書室8一般図書一般貸出在庫  
4 はちけん7410045426289/エ/図書室一般図書一般貸出在庫  

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2006
135.5 135.5
映画

書誌詳細

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タイトルコード 1001000991345
書誌種別 図書
書名 皇妃エリザベート ハプスブルクの美神  「知の再発見」双書  
書名ヨミ コウヒ エリザベート 
著者名 カトリーヌ・クレマン/著
著者名ヨミ カトリーヌ クレマン
著者名 田辺 希久子/訳
著者名ヨミ タナベ キクコ
出版者 創元社
出版年月 1997.2
ページ数 190p
大きさ 18cm
分類記号 289.3
分類記号 289.3
ISBN 4-422-21125-0
内容紹介 歴史上で美しい女性として有名な人物のなかでも、わずか100年前まで生存していたハプスブルク帝国の皇妃・エリザベートは資料が豊富に残っている。多彩な写真やイラストとともに彼女の生涯を紹介する。
著者紹介 作家・哲学者。小説「未完のワルツ」は、エリザベートがいた当時のウィーンを題材にしている。1991年からウィーン在住。
個人件名 Elisabeth Amalie Eugenie
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「複製の誘惑」に、涙とともに目覚めるために21世紀最初の映画論。文化にとどまらず政治的にも大きな役割を果たしてきた映画に、それにふさわしい視線を送り、その20世紀的な役割と機能を自覚すること。映画、歴史、そして混迷する国際社会への真の理解は、ここから始まる。
(他の紹介)目次 第1章 映画における国籍(国籍という概念、その脆さ
「日本映画」の揺らぎ
成瀬巳喜男『鶴八鶴次郎』における翻案 ほか)
第2章 映画における演出(映画は「男と女と階段」で成立する
単純なショットの組み合わせ
階段の意味するもの ほか)
第3章 映画における歴史(ゴダールの『映画史』―女性たちへの視線
『映画史』の断片を持続によって回復する試み
ゴダールとミュージカル ほか)
(他の紹介)著者紹介 蓮実 重彦
 1936年東京生まれ。映画評論家・フランス文学者。1997‐2001年、東京大学総長。1999年フランス政府「芸術文化勲章」を受賞。海外の映画祭で鈴木清順(1991、ロッテルダム映画祭)、加藤泰(1997、ロカルノ映画祭)、成瀬巳喜男(1998、サン・セバスチアン映画祭)等の特集上映、小津安二郎生誕100年記念シンポジウム(2003、東京)などにかかわり、ロカルノ、ヴェネツィア等の映画祭では審査員をつとめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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