蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
テロルの現象学 観念批判論序説
|
| 著者名 |
笠井 潔/著
|
| 出版者 |
作品社
|
| 出版年月 |
2022.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0181038092 | 316.4/カ/ | 1階図書室 | 38B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001734055 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
テロルの現象学 観念批判論序説 |
| 書名ヨミ |
テロル ノ ゲンショウガク |
| 著者名 |
笠井 潔/著
|
| 著者名ヨミ |
カサイ キヨシ |
| 版表示 |
増補新版 |
| 出版者 |
作品社
|
| 出版年月 |
2022.12 |
| ページ数 |
529p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
316.4
|
| 分類記号 |
316.4
|
| ISBN |
4-86182-953-6 |
| 内容紹介 |
連合赤軍事件からカンボジア虐殺共産主義まで、かつてないほどにグロテスクな全面化と普遍化を実現したテロリズム現象の根拠と意味を読み解く。補論「68年ラディカリズムの運命」に加え、「観念的暴力と象徴的暴力」も収録。 |
| 著者紹介 |
東京都生まれ。ミステリ作家、SF作家として活躍する傍ら、精力的な評論活動を展開。「バイバイ、エンジェル」で角川小説賞受賞。ほかの著書に「オイディプス症候群」など。 |
| 件名 |
テロリズム |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
医者には、必ず救わなければならない命と静かに看取るべき命がある―。「1万人を看取った男」が南の楽園で見つけた命の輝き。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 電子カルテで島に乗り込む(二十三時の救命救急センターで 緊急オペ開始 ほか) 第2章 おじいやおばあに「医者のご用聞き」(「俺ってほんとに医者だっけ?」 パソコンは魔法の鏡!?「これで、何でもわかるさあ」 ほか) 第3章 「完全に看取る」ということ(宮古島で初めて行った在宅死亡診断 自宅で逝きたい人、救急車を呼んでしまう家族 ほか) 第4章 命の重さは平等か(学歴三流の自分が救命救急を志した瞬間 東京女子医大で「職人」になる ほか) 第5章 宮古島で考える「クオリティ・オブ・ライフ」(おばあの幸せは朝六時の散歩 ひとり、またひとり、同志は集まる ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
泰川 恵吾 1963(昭和38)年7月25日、沖縄県宮古島(平良市)生まれ。医療法人白川会理事長。ドクターゴン診療所初代院長。東京女子医科大学非常勤講師。東京都立秋川高校(全寮制)卒業。一年間の浪人生活の後、杏林大学医学部に入学。卒業後、東京女子医科大学第二外科の研修医となる。医局員として東京女子医大教命救急センターで日々、救命医療に従事。1993(平成5)年、同センター救命ICU医長(チーフ)に。高気圧酸素治療チーフ兼任。のち、関連病院の牛久愛和病院に救急科医長として赴任。その間、ロンドン、ブリュッセルなど海外の学会で、臨床データに基づく研究成果を発表し、高い評価を受ける。1997(平成9)年9月、故郷の宮古島に戻り、平良市内の伊志嶺医院院長として地域医療を開始。のち、宮古島南部の上野村に「ドクターゴン診療所」を開設。本格的に、在宅医療システムを充実させる。その後、2000(平成12)年、医療法人白川会を設立し、理事長に就任。2004年5月現在、看護師六名をはじめ約一〇人のスタッフとともに、地域医療の充実を目指して日夜奮闘している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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