蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0113748404 | 801/サ/ | 書庫1 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
おやすみなさいのほん
マーガレット・ワ…
かわ
加古 里子/作絵
動物会議
ケストナー/作,…
飛ぶ教室
ケストナー/作,…
3びきのくま : 世界傑作絵本シリ…
レフ・ニコラエヴ…
ふたりのロッテ
ケストナー/作,…
3びきのくま
トルストイ/ぶん…
五月三十五日
ケストナー/作,…
点子ちゃんとアントン
ケストナー/作,…
うさぎのみみは なぜながい : 日…
北川 民次/文絵
エーミールと探偵たち
ケストナー/作,…
日本古典文学大系17
山岸 徳平/校注
The snowy day : ゆ…
Ezra Jac…
わたしが子どもだったころ
ケストナー/作,…
ウッディー・ガスリー/アメリカ民謡…
ウッディー・ガス…
Mr.rabbit and the…
Charlott…
赤いダイヤ上
梶山 季之/著
砂の女
安部 公房/著
ボクの音楽武者修行
小沢 征爾/著
The little bird :…
Dick Bru…
エーミールと三人のふたご
ケストナー/作,…
危険な椅子
城山 三郎/著
The railway serie…
W. Awdry…
Alligators all ar…
Maurice …
ダフニスとクロエ:バレエ音楽:全曲…
モーリス・ラヴェ…
江戸の朝風
山手 樹一郎/著
虻田町史
北方探検記 : 元和年間に於ける外…
H.チースリク/…
Tilly and Tessa :…
Dick Bru…
日本現代文学全集 48巻 : 有島…
有島 武郎/著
歴史とは何か
E.H.カー/著…
和辻哲郎全集第5巻
和辻 哲郎/著
うみべのまちのタッソー
ウィリアム・パパ…
黒田清隆とホーレス・ケプロン : …
逢坂 信忢/著,…
日本商船隊戦時遭難史
海上労働協会/編
クマのプーさん プー横丁にたった家
アラン・アレクサ…
墓碑銘 : 新美南吉詩集
新美 南吉/著,…
エジソンの生涯
マシュウ・ジョセ…
協奏曲変ホ長調:ダンバートン・オー…
イーゴリ・ストラ…
町史あつべつ
小林 政吉/編
Snow crystals
W. A. Be…
Brideshead revisi…
Evelin W…
おさるのキーコ
今井 誉次郎/著
新撰姓氏録の研究1
佐伯 有清/著
荷風全集 第6巻
永井 荷風
北海道
永井 陽之助/ほ…
傷ある翼
円地 文子/著
脚光
有吉 佐和子/著
支配の社会学2
マックス・ウェー…
ギリシア神話
串田 孫一/著
前へ
次へ
498.02199 498.02199
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001001266093 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
フンボルトの言語研究 有機体としての言語 |
| 書名ヨミ |
フンボルト ノ ゲンゴ ケンキュウ |
| 著者名 |
斉藤 渉/著
|
| 著者名ヨミ |
サイトウ ショウ |
| 出版者 |
京都大学学術出版会
|
| 出版年月 |
2001.3 |
| ページ数 |
305p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
801.01
|
| 分類記号 |
801.01
|
| ISBN |
4-87698-412-3 |
| 内容紹介 |
フンボルトの言語研究に繰り返し現れる「有機体としての言語」という考え方。その言語論の基本構造と、言語=有機体論の歴史的背景を探り、言語の差異と変遷についての理論的考察を行う。 |
| 著者紹介 |
1968年生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。現在、大阪大学言語文化部講師。 |
| 件名 |
言語哲学 |
| 個人件名 |
Humboldt Karl Wilhelm von |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
医者には、必ず救わなければならない命と静かに看取るべき命がある―。「1万人を看取った男」が南の楽園で見つけた命の輝き。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 電子カルテで島に乗り込む(二十三時の救命救急センターで 緊急オペ開始 ほか) 第2章 おじいやおばあに「医者のご用聞き」(「俺ってほんとに医者だっけ?」 パソコンは魔法の鏡!?「これで、何でもわかるさあ」 ほか) 第3章 「完全に看取る」ということ(宮古島で初めて行った在宅死亡診断 自宅で逝きたい人、救急車を呼んでしまう家族 ほか) 第4章 命の重さは平等か(学歴三流の自分が救命救急を志した瞬間 東京女子医大で「職人」になる ほか) 第5章 宮古島で考える「クオリティ・オブ・ライフ」(おばあの幸せは朝六時の散歩 ひとり、またひとり、同志は集まる ほか) |
| (他の紹介)著者紹介 |
泰川 恵吾 1963(昭和38)年7月25日、沖縄県宮古島(平良市)生まれ。医療法人白川会理事長。ドクターゴン診療所初代院長。東京女子医科大学非常勤講師。東京都立秋川高校(全寮制)卒業。一年間の浪人生活の後、杏林大学医学部に入学。卒業後、東京女子医科大学第二外科の研修医となる。医局員として東京女子医大教命救急センターで日々、救命医療に従事。1993(平成5)年、同センター救命ICU医長(チーフ)に。高気圧酸素治療チーフ兼任。のち、関連病院の牛久愛和病院に救急科医長として赴任。その間、ロンドン、ブリュッセルなど海外の学会で、臨床データに基づく研究成果を発表し、高い評価を受ける。1997(平成9)年9月、故郷の宮古島に戻り、平良市内の伊志嶺医院院長として地域医療を開始。のち、宮古島南部の上野村に「ドクターゴン診療所」を開設。本格的に、在宅医療システムを充実させる。その後、2000(平成12)年、医療法人白川会を設立し、理事長に就任。2004年5月現在、看護師六名をはじめ約一〇人のスタッフとともに、地域医療の充実を目指して日夜奮闘している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ