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書誌情報

書名

カヴァッリ、十七世紀ヴェネツィアの歌劇王/ラケル・アンドゥエサ(ソプラノ) 二重唱とアリアさまざま    

著者名 フランチェスコ・カヴァッリ/作曲   ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ   シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
出版者 Anima e Corpo(アニマ・エ・コルポ)
出版年月 2017.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0140402264DM183/カ/2階図書室202B視CD一般貸出在庫  

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鈴木 董 近藤 二郎 赤堀 雅幸 岡田 保良
2020
958.78 958.78

書誌詳細

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タイトルコード 3008000121563
書誌種別 視聴覚CD
書名 カヴァッリ、十七世紀ヴェネツィアの歌劇王/ラケル・アンドゥエサ(ソプラノ) 二重唱とアリアさまざま    
書名ヨミ カバッリ ジュウナナセキ ベネツィア ノ カゲキオウ 
著者名 フランチェスコ・カヴァッリ/作曲
著者名ヨミ カバッリ フランチェスコ 
著者名 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ
著者名ヨミ アンドゥエサ ラケル
著者名 シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
著者名ヨミ サバタ シャビエル
出版者 Anima e Corpo(アニマ・エ・コルポ)
出版年月 2017.2
ページ数 1枚
大きさ 12cm
分類記号 M183
内容紹介 フランチェスコ・カヴァッリ/作曲、ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮、アンサンブル・ラ・ガラニア/演、ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ、シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー   1.『オルミンド』 序曲   2.『オルミンド』~「恋の奇跡」   3.『ジャゾーネ』~「ああ、わが心」   4.『オルミンド』~「花嫁と花婿の臥所に、寝台ひとつ」   5.『ジャゾーネ』~「快楽と満足が」   6.『エジスト』 序曲   7.『エリオガバロ』~「憐れなもの、あなたを忠実に愛し抜く者は」   8.『ジャゾーネ』~「自由にしてあげましょう、わが命にも等しい人」   9.『アポロとダフネの恋』~「あわれなアポロ!」   10.『エリスメーナ』~「ああ!苦々しい終わり方ね」   11.『ジャゾーネ』~「もしも、鋭い矢のように」   12.『テーティとペレオの結婚』 舞踏曲   13.『エジスト』~「今こそ、曙の女神が」   14.『ロジンダ』~「おいでなさい、この調べ」   15.『エジスト』~「恋人たちよ、希望を持ちなさい」   16.『カリスト』~「なんと甘美な口づけよ」   17.『エレーナ』~「さあ、どうなるのか」   18.『偉大なるポンペオ』~「きみを抱きしめよう」  
言語区分 イタリア語

(他の紹介)内容紹介 コレージュでの講義をつづけながら、最晩年のバルトが書き、話したテクスト40篇。芸術論、通りぬけてきた理論や対象の響き、小説への意志。色あざやかな三本の糸で織りあげられる美しい一巻。
(他の紹介)目次 1978(少数派のなかの少数派―ザフラニ著『イスラム西方圏におけるユダヤの詩』について
音楽分析と知的作業―現代音楽の公開研究会に参加して
ゼロ度の彩色―アマチュア画家として思うこと ほか)
1979(クロニック―『ヌーヴェル・オプセルヴァトゥール』誌に連載した時評
「固まる」―プルーストの小説技法を考える
男性がいない―アンドレ・テシネの映画『ブロンテ姉妹』に出演して ほか)
1980(リュシアン・クレルグ写真集についてのノート―『砂の言葉』をめぐって
ピアノ 思い出―わたしにとってのピアノの魅力とは
親愛なるアントニオーニ…―イタリア映画界のなかの芸術家 ほか)
(他の紹介)著者紹介 バルト,ロラン
 1915‐1980。フランスの批評家・思想家、1953年に『零度のエクリチュール』を出版して以来、現代思想にかぎりない影響を与えつづけた。1975年に彼自身が分類した位相によれば、(1)サルトル、マルクス、ブレヒトの読解をつうじて生まれた演劇論、『現代社会の神話』(2)ソシュールの読解をつうじて生まれた『記号学の原理』『モードの体系』(3)ソレルス、クリステヴァ、デリダ、ラカンの読解をつうじて生まれた『S/Z』『サド、フーリエ、ロヨラ』『記号の国―日本』(4)ニーチェの読解をつうじて生まれた『テクストの快楽』『彼自身によるロラン・バルト』などの著作がある。そして『恋愛のディスクール・断章』『明るい部屋』を出版したが、その直後、1980年2月25日に交通事故に遭い、3月26日に亡くなった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
石川 美子
 1980年、京都大学文学部卒業。東京大学人文科学研究科博士課程を経て、1992年、パリ第7大学で博士号取得。フランス文学専攻。現在、明治学院大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 『オルミンド』 序曲
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演
2 『オルミンド』~「恋の奇跡」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ
3 『ジャゾーネ』~「ああ、わが心」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
4 『オルミンド』~「花嫁と花婿の臥所に、寝台ひとつ」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
5 『ジャゾーネ』~「快楽と満足が」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
6 『エジスト』 序曲
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演
7 『エリオガバロ』~「憐れなもの、あなたを忠実に愛し抜く者は」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ
8 『ジャゾーネ』~「自由にしてあげましょう、わが命にも等しい人」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
9 『アポロとダフネの恋』~「あわれなアポロ!」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
10 『エリスメーナ』~「ああ!苦々しい終わり方ね」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ
11 『ジャゾーネ』~「もしも、鋭い矢のように」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ
12 『テーティとペレオの結婚』 舞踏曲
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演
13 『エジスト』~「今こそ、曙の女神が」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
14 『ロジンダ』~「おいでなさい、この調べ」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ
15 『エジスト』~「恋人たちよ、希望を持ちなさい」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
16 『カリスト』~「なんと甘美な口づけよ」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
17 『エレーナ』~「さあ、どうなるのか」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
18 『偉大なるポンペオ』~「きみを抱きしめよう」
フランチェスコ・カヴァッリ/作曲 ヘズス・フェルナンデス・バエナ/指揮 アンサンブル・ラ・ガラニア/演 ラケル・アンドゥエサ/ソプラノ シャヴィエル・サバタ/カウンターテナー
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