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書誌情報

書名

東大で25年使い続けられている「自分の意見」の方程式 最強のアウトプットの作り方    

著者名 西岡 壱誠/[著]
出版者 KADOKAWA
出版年月 2019.9


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2002
402.106 402.106
科学-日本

書誌詳細

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タイトルコード 1008001471768
書誌種別 電子図書
書名 東大で25年使い続けられている「自分の意見」の方程式 最強のアウトプットの作り方    
書名ヨミ トウダイ デ ニジュウゴネン ツカイツズケラレテ イル ジブン ノ イケン ノ ホウテイシキ 
著者名 西岡 壱誠/[著]
著者名ヨミ ニシオカ イッセイ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2019.9
ページ数 1コンテンツ
分類記号 141.5
分類記号 141.5
内容紹介 これからの時代は、率先して自分の意見を持てる、出る杭こそ勝ち残れる。現役東大生が実践する、自分の頭で「考えて」「まとめて」「伝えられる」ようになるための4つのステップを紹介する。
著者紹介 東大の書評誌『ひろば』、勉強系webマガジン『Study‐Z』編集長。著書に「「読む力」と「地頭力」がいっきに身につく東大読書」など。
件名 思考、会議・討論のしかた
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 一体、いかなる歴史的・社会的条件が、日本に近代科学を存立させ、展開させたのか。本書は、その早世がいまも惜しまれる科学史家の主要著作である。上巻では、総力戦体制へと向かう戦争の時代に焦点をあわせる。軍国主義・超国家主義の台頭と強化が、科学研究に発展の契機を与え、その成長の基礎を築いたことを明らかにする。
(他の紹介)目次 序章 社会のなかの科学
第1章 日本における近代科学の基礎工事
第2章 科学の制度化
第3章 第一次大戦のインパクト
第4章 資源局と日本学術振興会
第5章 総力戦体制へ向けて
第6章 科学技術新体制
(他の紹介)著者紹介 広重 徹
 1928年生まれ。京都大学理学部物理学科卒業。日本大学理工学部教授。専攻は科学史。1975年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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