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書誌情報

書名

外務省の大罪 幻の宣戦布告    

著者名 森 清勇/著
出版者 かや書房
出版年月 2001.12


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0115782880210.7/モ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

関連資料

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2001
2001
210.75 210.75
日本文学-歴史-平成時代 日本文学-作家

書誌詳細

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タイトルコード 1001001316697
書誌種別 図書
書名 外務省の大罪 幻の宣戦布告    
書名ヨミ ガイムショウ ノ タイザイ 
著者名 森 清勇/著
著者名ヨミ モリ セイユウ
出版者 かや書房
出版年月 2001.12
ページ数 270p
大きさ 20cm
分類記号 210.75
分類記号 210.75
ISBN 4-906124-47-X
内容紹介 「卑怯な国」「リメンバー・パールハーバー」といった太平洋戦争時の日本についての糾弾の根源は外務省の覚書の手交遅延と内容不備にあった。出先機関の怠慢や軍部の圧力に原因と責任を転嫁してきた外務省の責任を問う。
件名 太平洋戦争(1941〜1945)、日本-対外関係-アメリカ合衆国-歴史、外務省
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 朝井リョウ、村田沙耶香、平野啓一郎、古川日出男、羽田圭介、又吉直樹、加藤シゲアキ、米津玄師…。「文学」という「不要なもの」を通して、「希望」や「私」、そして「言葉」を取り戻す。
(他の紹介)目次 第1章 「人擬き」の感覚―社会状況論
第2章 ディストピアと人間―現代文学概論
第3章 社会の「私」―朝井リョウ論
第4章 システムとしての存在―村田沙耶香論
第5章 「個人」の変遷と解体―平野啓一郎論
第6章 二項対立のリミックス―古川日出男論
第7章 「私」という虚像―羽田圭介論
第8章 フィクションを生きる―又吉直樹・加藤シゲアキ論
第9章 もう一度、「私」を作るために―米津玄師論
(他の紹介)著者紹介 藤井 義允
 1991年、東京都生まれ。中央大学文学部人文社会学科国文学専攻卒。本書が初の単著となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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