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書誌情報

書名

内にある声と遠い声 鶴見俊輔ハンセン病論集    

著者名 鶴見 俊輔/著   木村 哲也/編
出版者 青土社
出版年月 2024.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181163650498.6/ツ/1階図書室52B一般図書一般貸出在庫  

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2008
762.346 762.346
日本-歴史-近代 伝記-日本

書誌詳細

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タイトルコード 1008001831492
書誌種別 図書
書名 内にある声と遠い声 鶴見俊輔ハンセン病論集    
書名ヨミ ウチ ニ アル コエ ト トオイ コエ 
著者名 鶴見 俊輔/著
著者名ヨミ ツルミ シュンスケ
著者名 木村 哲也/編
著者名ヨミ キムラ テツヤ
出版者 青土社
出版年月 2024.2
ページ数 390,13p
大きさ 20cm
分類記号 498.6
分類記号 498.6
ISBN 4-7917-7613-9
内容紹介 戦後を代表する哲学者・鶴見俊輔は、終生にわたり、ハンセン病の詩人やそれに連なる人々と親密な関わりを続けた。ともに生きることの意味を考え続けた哲学者の初公開の講演録など貴重なテクストを収録。
著者紹介 ハーバード大学哲学科卒。哲学者・思想家。著書に「戦時期日本の精神史」など。
件名 ハンセン病
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 幕末から昭和まで、13の人の環(わ)でつなぐ日本の百年。テロリストで放火犯だった初代総理大臣、酒に酔って天皇をトイレに誤導した高級官僚など、エピソードも満載。教科書対応の索引、年表付き。
(他の紹介)目次 序章 西洋の衝撃
第1章 伊予宇和島の開明藩主・伊達宗城―幕藩体制の崩壊
第2章 英国公使を救った外交官・中井弘―開国和親揺籃期
第3章 明治憲法生みの親・伊藤博文―明治立憲制の形成
第4章 元民権派の藩閥官僚・小松原英太郎―政府批判勢力の出現
第5章 蹉跌の「民衆政治家」・大隈重信―議会政治の展開
第6章 懲戒免官となった検事総長・横田国臣―司法の近代化
第7章 漸進主義者の「平民宰相」・原敬―政党内閣の成立
第8章 零落のエリート官僚・古賀廉造―植民地経営と政治腐敗
第9章 有為転変「憲政の神様」・犬養毅―政党政治の興亡
第10章 親軍派政治家の先駆・森恪―軍部独裁への予兆
第11章 「革新論者」の貴族政治家・近衛文磨―日米戦争への道
第12章 戦争回避に奔走した国家主義者・大川周明―日米戦争の開戦
第13章 復活した「革新官僚」・岸信介―帝国の崩壊と「復活」


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