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書誌情報

書名

大日本近世史料  [13-9]  廣橋兼胤公武御用日記 9

著者名 東京大学史料編纂所/編纂
出版者 東京大学史料編纂所
出版年月 2009.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117896977210.5/ダ/13-9書庫3一般図書一般貸出在庫  

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漆器

書誌詳細

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タイトルコード 1008000159192
書誌種別 図書
書名 大日本近世史料  [13-9]  廣橋兼胤公武御用日記 9
書名ヨミ ダイニホン キンセイ シリョウ 
著者名 東京大学史料編纂所/編纂
著者名ヨミ トウキョウ ダイガク シリョウ ヘンサンジョ
出版者 東京大学史料編纂所
出版年月 2009.3
ページ数 4,307,39p
大きさ 22cm
分類記号 210.5
分類記号 210.5
ISBN 4-13-093049-9
内容紹介 近世の主要な史料を選んで編纂刊行するシリーズ。「廣橋兼胤公武御用日記9」は、廣橋兼胤の武家傳奏役務中の日記のうち、寶暦9年4月より10年4月までの「公武御用日記」「寶暦十年東行之記」を収める。
件名 日本-歴史-近世-史料
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 堅牢で漆本来の美しさをそなえた津軽塗は、多くの人びとを魅了しています。本書は、長年、漆芸に携わってきた著者が、津軽塗の技を中心に、発祥から産地形成、産業化に至る歴史的背景、伝統論と経済性の狭間で揺れる現況、若手工人たちの新たな試みについても紹介した“知る人ぞ知る津軽塗”の入門書。
(他の紹介)目次 1章 津軽塗の発祥と流れ(“津軽塗”とは
津軽塗の前史
津軽塗の発祥 ほか)
2章 津軽塗の製作(津軽塗の素地
津軽塗の漆塗装技術
津軽塗の下地 ほか)
3章 津軽塗の現在とこれから(津軽塗産地の座標
津軽塗業界の振興事業
明日に向けた新たな潮流)
4章 津軽へのいざない(津軽の地理的環境
津軽と周辺の歴史
歴史の街、弘前)
(他の紹介)著者紹介 望月 好夫
 1932年静岡県静岡市に生まれる。1956年東京芸術大学美術学部工撃科漆芸専攻卒業。1956年青森県工業試験場漆工課勤務。1986年青森県木工指導所所長。1988年青森県工業試験場場長。1993年同試験場停年退官。1994年弘前工芸協会理事長。現在青森県技術アドバイザー、弘前工芸協会理事長、社団法人日本クラフトデザイン協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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