蔵書情報
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書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2021年 9月10日号 通巻1052号 |
| 通番 |
01052 |
| 発行日 |
20210910 |
| 出版者 |
マガジンハウス |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0122866221 | 051.7// | 書庫4 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000347128 |
| 巻号名 |
2021年 9月10日号 通巻1052号 |
| 通番 |
01052 |
| 発行日 |
20210910 |
| 特集記事 |
卵・鶏・豆腐。 |
| 出版者 |
マガジンハウス |
| (他の紹介)内容紹介 |
目をこらすと今も見える鬱蒼とした原宿の館に出没する女の子、二〇世紀を生き抜いたミシン、おじいちゃんの繰り返す謎の言葉、廃墟と化した台湾人留学生寮。温かいユーモアに包まれ、思わず涙があふれる7つの幽霊連作集。 |
| (他の紹介)著者紹介 |
中島 京子 1964年東京都生まれ。作家。東京女子大学文理学部史学科卒。出版社勤務を経て、96年にインターンシップ・プログラムスで渡米。帰国後、フリーライターとなる。2003年『FUTON』で小説家としてデビュー。10年『小さいおうち』で直木賞、14年『妻が椎茸だったころ』で泉鏡花文学賞、15年『かたづの!』で河合隼雄物語賞、柴田錬三郎賞、歴史時代作家クラブ賞、同年『長いお別れ』で中央公論文芸賞、16年日本医療小説大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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