蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
きみはしっている 五味太郎クラシックス
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| 著者名 |
五味 太郎/作
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| 出版者 |
岩崎書店
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| 出版年月 |
2016.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
山の手 | 7012929217 | J/キ/ | 図書室 | J04b | 絵本 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
絵本図書館 | 1010137972 | J/キ/ | 絵本 | 08A | 絵本 | 一般貸出 | 貸出中 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001031963 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
きみはしっている 五味太郎クラシックス |
| 書名ヨミ |
キミ ワ シッテ イル |
| 著者名 |
五味 太郎/作
|
| 著者名ヨミ |
ゴミ タロウ |
| 版表示 |
改版 |
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2016.3 |
| ページ数 |
1冊(ページ付なし) |
| 大きさ |
25cm |
| 分類記号 |
E
|
| 分類記号 |
E
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| ISBN |
4-265-83032-9 |
| 内容紹介 |
コンドルくんは岩かげに肉を隠し、「よく覚えておいて」と読者に語りかけます。コンドルくんが去るとキツネが肉を掘り出して…。五味太郎の70、80年代の作品のデザインを一新。読み継がれてきた不朽の名作を堪能できます。 |
| 著者紹介 |
1945年東京生まれ。「かくしたのだあれ」「たべたのだあれ」でサンケイ児童出版文化賞のほか、ボローニャ国際絵本原画展、路傍の石文学賞など受賞多数。ほかの作品に「さる・るるる」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
たんなる心理劇、風俗劇とみなされがちな、コルネイユ、ラシーヌ、そしてとりわけモリエールなどの十七世紀のフランス古典主義演劇を、中世的エピステーメーの解体と、『近代』の創出のドラマとの関連において捉え直し、古典主義演劇のイメージを一新する気鋭のフランス文学者=演劇学者の野心作。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「視覚」の劇―モリエール『タルチュフ』と『ナヴァールのドン・ガルシー』の関係について 第2章 仮面の劇―モリエール『人間嫌い』について 第3章 二つの仮面―メタシアターとしてのモリエール『ドン・ジュアン』 第4章 視覚の眩惑者および/あるいは統御者としての王―モリエール『アンフィトリオン』について 第5章 「善いぺてん師」?―モリエール『守銭奴』における「演劇的知」 第6章 仮面のプシコマキア―モリエール『気で病む男』と懐疑主義思想 第7章 レトリックと仮面―レトリック論争とモリエール『人間嫌い』 第8章 劇場都市と仮面たち―コルネイユの初期喜劇におけるパリ 第9章 はじめに、噂=ノイズがあった…―ラシーヌ『フェードル』における登場人物の「感覚の不確実さ」 結論 劇場としての世界―十七世紀西欧における演劇と思想の交流 |
内容細目表
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