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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0116751314 | 232/モ/2 | 1階図書室 | 35A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006500219581 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
ローマの歴史 2 地中海世界の覇者へ |
| 書名ヨミ |
ローマ ノ レキシ |
| 著者名 |
モムゼン/[著]
|
| 著者名ヨミ |
モムゼン |
| 著者名 |
長谷川 博隆/訳 |
| 著者名ヨミ |
ハセガワ ヒロタカ |
| 出版者 |
名古屋大学出版会
|
| 出版年月 |
2005.4 |
| ページ数 |
4,417,4p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
232
|
| 分類記号 |
232
|
| ISBN |
4-8158-0506-7 |
| 内容紹介 |
現代のローマ史研究の基礎を築いた碩学が、鋭く核心を衝く洞察により、人間の営みの全体、政治から経済、社会、制度、宗教、文学、芸術までを描き出す。第2巻は、ハンニバルとの戦いをへて地中海世界の覇者となるまでを叙述。 |
| 著者紹介 |
1817〜1903年。ドイツの歴史家・政治家。主著「ローマの歴史」を著し、この業績に対して第2回ノーベル文学賞を受けた。 |
| 件名 |
ローマ(古代) |
| 言語区分 |
日本語 |
| 受賞情報 |
日本翻訳文化賞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
たんなる心理劇、風俗劇とみなされがちな、コルネイユ、ラシーヌ、そしてとりわけモリエールなどの十七世紀のフランス古典主義演劇を、中世的エピステーメーの解体と、『近代』の創出のドラマとの関連において捉え直し、古典主義演劇のイメージを一新する気鋭のフランス文学者=演劇学者の野心作。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「視覚」の劇―モリエール『タルチュフ』と『ナヴァールのドン・ガルシー』の関係について 第2章 仮面の劇―モリエール『人間嫌い』について 第3章 二つの仮面―メタシアターとしてのモリエール『ドン・ジュアン』 第4章 視覚の眩惑者および/あるいは統御者としての王―モリエール『アンフィトリオン』について 第5章 「善いぺてん師」?―モリエール『守銭奴』における「演劇的知」 第6章 仮面のプシコマキア―モリエール『気で病む男』と懐疑主義思想 第7章 レトリックと仮面―レトリック論争とモリエール『人間嫌い』 第8章 劇場都市と仮面たち―コルネイユの初期喜劇におけるパリ 第9章 はじめに、噂=ノイズがあった…―ラシーヌ『フェードル』における登場人物の「感覚の不確実さ」 結論 劇場としての世界―十七世紀西欧における演劇と思想の交流 |
内容細目表
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