蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
サビタの花 ロシア史における私の歩み
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| 著者名 |
外川 継男/著
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| 出版者 |
成文社
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| 出版年月 |
2007.12 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
中央図書館 | 0117548628 | 238/ト/ | 書庫3 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
澄川 | 6012693427 | 238/ト/ | 図書室 | 8 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1006700474752 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
サビタの花 ロシア史における私の歩み |
| 書名ヨミ |
サビタ ノ ハナ |
| 著者名 |
外川 継男/著
|
| 著者名ヨミ |
トガワ ツグオ |
| 出版者 |
成文社
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| 出版年月 |
2007.12 |
| ページ数 |
414p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
238
|
| 分類記号 |
238
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| ISBN |
4-915730-62-7 |
| 内容紹介 |
ロシアのみならずさまざまな地域を訪問することで生まれてきたロシア・ソ連邦史、日露関係史への著者ならではの視点。訪れた地域、文明、文化、そして接した人びとの姿を生き生きと描く。 |
| 件名 |
ロシア-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
たんなる心理劇、風俗劇とみなされがちな、コルネイユ、ラシーヌ、そしてとりわけモリエールなどの十七世紀のフランス古典主義演劇を、中世的エピステーメーの解体と、『近代』の創出のドラマとの関連において捉え直し、古典主義演劇のイメージを一新する気鋭のフランス文学者=演劇学者の野心作。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 「視覚」の劇―モリエール『タルチュフ』と『ナヴァールのドン・ガルシー』の関係について 第2章 仮面の劇―モリエール『人間嫌い』について 第3章 二つの仮面―メタシアターとしてのモリエール『ドン・ジュアン』 第4章 視覚の眩惑者および/あるいは統御者としての王―モリエール『アンフィトリオン』について 第5章 「善いぺてん師」?―モリエール『守銭奴』における「演劇的知」 第6章 仮面のプシコマキア―モリエール『気で病む男』と懐疑主義思想 第7章 レトリックと仮面―レトリック論争とモリエール『人間嫌い』 第8章 劇場都市と仮面たち―コルネイユの初期喜劇におけるパリ 第9章 はじめに、噂=ノイズがあった…―ラシーヌ『フェードル』における登場人物の「感覚の不確実さ」 結論 劇場としての世界―十七世紀西欧における演劇と思想の交流 |
内容細目表
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