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書誌情報

書名

食費を減らす365日節約おかず     

著者名 杵島 直美/著
出版者 泉書房
出版年月 2008.10


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貸出可能数 有効期間開始日 有効期間終了日
1 2022/11/18

関連資料

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アンソニー・ブラウン さくま ゆみこ
2013
918.6 918.6

書誌詳細

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タイトルコード 2998000363364
巻号名 2022年 秋号 113号
通番 00113
発行日 20221001
特集記事 庭 土に触れ、緑を楽しむ
出版者 風土社

(他の紹介)内容紹介 「昭和」の終焉する転機に、感動の完結。全体像を史的に捉えた別巻。全巻のまとめとして、昭和文学の流れを考察。
(他の紹介)目次 昭和文学史論(日本的近代の逆説―昭和批評成立史論
関東大震災と『東京行進曲』
昭和のモダニズム―ある感情革命
横光利一の時代感覚―「唯物論」の可能性について
川端康成『浅草紅団』解説―モダニズムの開花
谷崎潤一郎―“愚”の美学より
氷島の周辺
オデュッセウスの帰還―伊藤整、高見順再考
〓東の秋
日本という幻覚―小林秀雄の帰趨
私小説・この魔術的なもの―安岡章太郎『志賀直哉私論』の感性
太宰治論―道化の古典主義
敗戦のイメージ
占領の二重構造
殉教の美学より
戦後批評史論ノート
転向の帰趨
性とそのタブー
六〇年安保
現代小説の転位―表現構造と文体の問題より
恋愛小説の条件―中里恒子『綾の鼓』と芝木好子『隅田川暮色』
もう一つの“日本”)
昭和文学史論 付(ある文学史の構想
異説・異端文学論
昭和40年代私観)
昭和文学史(大正文学から昭和文学へ
戦前・戦中の文学
戦後文学史
「昭和文学」の成熟
現代文学の現状)
昭和文学大年表


内容細目表

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