蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180084543 | 913.4/タ/4 | 1階文庫 | 91 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
近代日本政治・社会史年表 : 18…
宮本 芳夫/編著
国家の生贄
福田 ますみ/著
戦争の美術史
宮下 規久朗/著
永遠平和のために
カント/著,宇都…
戸籍の日本史
遠藤 正敬/著
新・未来をひらく歴史 : 日本・中…
日中韓3国共同歴…
食権力の現代史 : ナチス「飢餓計…
藤原 辰史/著
弱肉強食の現代史18バトル
茂木 誠/著,大…
新興宗教ぶっちゃけ話 : 入信した…
多田 文明/著
日本黒幕大全 : 金脈と人脈で戦後…
黒井 文太郎/著
戦争を展示する : 戦争博物館の過…
佐々木 真/編著…
小学生記者がナガサキを記事にする …
前田 真里/著
ピース・アルマナック : …2025
ピース・アルマナ…
こども戦争と平和 : 戦争と平和に…
小原 雅博/監修…
女性戦士の歴史
サラ・パーシー/…
となりの史学 : 戦前の日本と世界
加藤 陽子/著,…
外務官僚たちの大東亜共栄圏
熊本 史雄/著
情報敗戦 : 日本近現代史を問いな…
中尾 茂夫/著
北海道をひらく平和学 : 私たちの…
清末 愛砂/編,…
戦争と美術 : 戦後80年、若者た…
安斎 育郎/著,…
都道府県別災害年表事典 : …北海道
日外アソシエーツ…
統一教会との格闘、22年
鈴木 エイト/[…
近代日本の地下水脈2
保阪 正康/著
ふたり暮らしの「女性」史
伊藤 春奈/著
14歳から考える恒久平和のつくり方
花岡 しげる/著
ケアの倫理と平和の構想
岡野 八代/著
彩色カラー写真でみる日本の近代史
歴史的に考えること : 過去と対話…
宇田川 幸大/著
歴史を動かした「決戦」の世界史 :…
伊藤 敏/著
学研まんが日本と世界の近現代の歴…1
高橋 哲/監修,…
学研まんが日本と世界の近現代の歴…4
高橋 哲/監修,…
学研まんが日本と世界の近現代の歴…2
高橋 哲/監修,…
学研まんが日本と世界の近現代の歴…6
高橋 哲/監修,…
学研まんが日本と世界の近現代の歴…3
高橋 哲/監修,…
学研まんが日本と世界の近現代の歴…5
高橋 哲/監修,…
はじめての戦争と平和
鶴岡 路人/著
日本の反戦非戦の系譜 : アジア・…
石原 享一/著
宗教と政治の戦後史 : 統一教会・…
櫻井 義秀/著
戦争という魔性 : 歴史が暗転する…
保阪 正康/著
戦場のカント : 加害の自覚と永遠…
石川 求/著
沖田総司は黒猫を見たか : 史談集
中村 彰彦/著
核兵器と戦争のない世界をめざす高校…
高校生平和ゼミナ…
戦争ミュージアム : 記憶の回路を…
梯 久美子/著
人種差別撤廃提案とパリ講和会議
廣部 泉/著
日記から : 50人、50の「その…
坪内 祐三/著
テーマ別だから日本の今がしっかり見…
井上 寿一/監修…
変質する平和主義 : <戦争の文化…
山本 昭宏/著
日本のPKO政策 : 葛藤と苦悩の…
庄司 貴由/著
ピース・アルマナック : …2024
ピース・アルマナ…
対立の世界史図鑑 : 歴史がわかる…
かみゆ歴史編集部…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000987582 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
太平記 4 岩波文庫 |
| 書名ヨミ |
タイヘイキ |
| 著者名 |
兵藤 裕己/校注
|
| 著者名ヨミ |
ヒョウドウ ヒロミ |
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2015.10 |
| ページ数 |
517p |
| 大きさ |
15cm |
| 分類記号 |
913.435
|
| 分類記号 |
913.435
|
| ISBN |
4-00-301434-9 |
| 内容紹介 |
鎌倉幕府の滅亡に始まる南北朝の動乱、北条一族の終焉、室町幕府の成立…。数十年にわたって列島を揺るがした巨大な戦乱を記す「太平記」。その古態を伝える「西源院本」に校注を加える。4は第23〜29巻を収録。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
韓国の平均賃金はかなり前から日本を上回っており、日韓の一人当たりGDP(PPPベース)の差は近い将来5000ドル近くにまで達するという予測がなされている。日韓関係を正しく理解するためには、まずこうした現実を知らなければならない。そして「日本の韓国統治は植民地支配ではなかった」「韓国の反日意識を生んだのは反日教育」といった思い込みは改めたほうがいいだろう。精緻な論述と豊富なデータで日韓関係を明快に論じ、さらにいま韓国で焦眉の急となっている、不動産問題や就職できない若者の問題について解説する。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ステレオタイプな日本の韓国認識(韓国に対して否定的なメディア 予想された危機は起こっていない ほか) 第2章 韓国の「大きさ」をどう捉えるか(情報が多ければ多いほど、ステレオタイプが強化される ステレオタイプな認識はどこから生まれるのか ほか) 第3章 「日本は韓国を植民地支配していない」は本当か(「日本は韓国を植民地支配していない」という言説 「植民地」の定義とは ほか) 第4章 日韓間では、なぜ今も歴史認識問題が起きているのか(西洋諸国では、旧植民地諸国との関係は落ち着いている 反日意識を生み出したのは反日教育か ほか) 第5章 韓国が抱える問題は何か(外交は評価された文在寅政権 日韓問題が大統領の支持率に影響を与えることは今ではほとんどない ほか) |
内容細目表
前のページへ