蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
バイオテクノロジーの法規整 交差する公法と知的財産法
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| 著者名 |
斎藤 誠/著
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| 出版者 |
有斐閣
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| 出版年月 |
2020.9 |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
図書情報館 | 1310480122 | 579.9/サ/ | 2階図書室 | WORK-428 | 一般図書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001513285 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
バイオテクノロジーの法規整 交差する公法と知的財産法 |
| 書名ヨミ |
バイオテクノロジー ノ ホウキセイ |
| 著者名 |
斎藤 誠/著
|
| 著者名ヨミ |
サイトウ マコト |
| 出版者 |
有斐閣
|
| 出版年月 |
2020.9 |
| ページ数 |
10,247p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類記号 |
579.9
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| 分類記号 |
579.9
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| ISBN |
4-641-22768-2 |
| 内容紹介 |
日進月歩で進展するバイオテクノロジーの法規整はいかにあるべきか。公法と知的財産法が交差する場面を中心に、EUやドイツの状況を引照しながら考察。ゲノム編集や種子法廃止も含め、立法・学説の動向を補注で詳述する。 |
| 件名 |
生物工学、法律 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)目次 |
第1部 法規整の概観と基層(日本におけるバイオテクノロジーと法―現状と展望(1998年) 環境法・科学技術法の公法理論への影響―人間観・社会観をめぐって(2005年)) 第2部 公序条項による規整(私権の付与と公法上の規制―「バイオテクノロジーと法」に関する覚書(1992年) 行政規制と公序良俗―バイオテクノロジー特許を素材として(2000年) ヒト遺伝子技術に対する法的規律の交錯(2001年) ヒト胚バイオテクノロジー特許の限界線―ブリュストル対グリーンピース訴訟をめぐって(2015年) 欧州におけるヒト関連バイオ発明と公序良俗規定―ブリュストル判決からISCO事件へ(2017年)) 第3部 植物バイオの法規整(植物新品種の種苗法による保護と特許法による保護 品種登録の無効確認―芸北の晩秋事件(東京地判平成17・7・5判時1912号119頁)) |
| (他の紹介)著者紹介 |
斎藤 誠 1963年岡山生まれ。1986年東京大学法学部卒業、同助手。筑波大学社会科学系助教授、東京大学大学院総合文化研究科助教授を経て、東京大学大学院法学政治学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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