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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180740722 | 793.2/カ/ | 1階新書 | 81 | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001625401 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
絶対美感 早稲田新書 |
| 書名ヨミ |
ゼッタイ ビカン |
| 著者名 |
假屋崎 省吾/著
|
| 著者名ヨミ |
カリヤザキ ショウゴ |
| 出版者 |
早稲田大学出版部
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
181p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
793.2
|
| 分類記号 |
793.2
|
| ISBN |
4-657-21014-2 |
| 内容紹介 |
「嫌いな事」を幼少時から押し付けられなければ「絶対美感」は「絶対音感」同様、後天的に身に付けられる。華道家・假屋崎省吾が、やがて枯れるからこそ美しい花のありようについて「絶対美感」をキーワードに綴る。 |
| 個人件名 |
仮屋崎 省吾 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
産経新聞 中日新聞・東京新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
天正十年(一五八二)六月二日、明智光秀は本能寺に織田信長を討つ。しかしその天下は、わずか一一日で潰えた。信長も光秀も滅び、羽柴秀吉が天下人となるのは周知のとおりだ。では、この本能寺の変は、光秀と信長を取り巻く一族の女たち―正室、側室、娘、妹らの運命をどう変えたのか。また、彼女たちの知られざる側面と、一次史料から分かった新事実とは。信長の正室・濃姫は、ドラマで描かれるように本能寺で長刀を振るったのか。光秀の正室・煕子は、『明智軍記』の記述どおり坂本城で果てたのか。徹底した史料吟味と現地取材で戦国時代の女性たちの実像に迫り、女性の視線で乱世を見渡す画期的な一冊。 |
| (他の紹介)目次 |
序章 光秀と信長と七人の女 第1章 濃姫―織田家の運命を引き寄せた信長の正室 第2章 煕子―光秀の妻。夫の死を知って発揮した行動力とは 第3章 御妻木―“本能寺”の引き金となった光秀の妹 第4章 お鍋の方―信長の霊を弔う、もう一人の妻 第5章 お市の方―信長・光秀・秀吉に翻弄された生涯 第6章 細川ガラシャ―光秀の娘が背負った、父の十字架 第7章 春日局―光秀の姪孫が江戸城大奥に君臨するまで |
| (他の紹介)著者紹介 |
楠戸 義昭 歴史作家。1940年、和歌山県生まれ。立教大学社会学部を卒業後、毎日新聞社に入社。学芸部編集委員を経て執筆活動に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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