蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
「理系」で読み解くすごい日本史 青春新書INTELLIGENCE
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| 著者名 |
竹村 公太郎/監修
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| 出版者 |
青春出版社
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| 出版年月 |
2019.3 |
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
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| 1 |
藤野 | 6213229617 | 210/タ/ | 新書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001357684 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
「理系」で読み解くすごい日本史 青春新書INTELLIGENCE |
| 書名ヨミ |
リケイ デ ヨミトク スゴイ ニホンシ |
| 著者名 |
竹村 公太郎/監修
|
| 著者名ヨミ |
タケムラ コウタロウ |
| 出版者 |
青春出版社
|
| 出版年月 |
2019.3 |
| ページ数 |
184p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
210.04
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| 分類記号 |
210.04
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| ISBN |
4-413-04565-0 |
| 内容紹介 |
日本はものを細工し、知恵を詰め込んでいく「理系力のものづくり」で、世界をリードしてきた。火焰型土器、「世界最古の木造建築」法隆寺、江戸の都市設計力など、日本文明の奇跡の一端を古代〜近現代の歴史の中から紐解く。 |
| 件名 |
日本-歴史、技術-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
日本人は、一度も世界をリードしているという自覚はなかった。しかし、実際には、つねにものづくりの最先端を走っていた。その中心にあるのが、精緻なからくり人形に代表される、日本人の「縮小する技術」「細工する技術」である。日本の文明は、ずっとその底力を持ち続けていた。そんな「日本文明の奇跡」の一端を、日本史の中から解きほぐしてみたのが本書である。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 世界の最先端を行く縄文時代の技術力(本当はすごい文化があった縄文時代 古代の高層建築・三内丸山遺跡が示唆するもの) 第2章 古より現代に受け継がれる“ものづくりの神髄”(世界最大の墳墓「大山古墳」はなぜつくられたのか 「三種の神器」に始まる日本刀の技術 出雲大社は古代、超高層建築物だった? なぜ、奈良で「十七条の憲法」が誕生したのか 「世界最古の木造建築」法隆寺 世界に誇る日本酒醸造と発酵の科学) 第3章 歴史を塗り替えた戦国期のテクノロジー(刀鍛冶が鉄砲づくりで切り開いた「日本の中世」 「日本の城」のロマンとテクノロジー) 第4章 江戸が世界一の都市になった設計力(家康の都市改造が江戸の繁栄と明治の躍進をつくった 「和算」が築いた江戸の成長と明治の奇跡の発展 江戸時代の天文学は世界の先端だった “江戸の華”火事が、江戸の都市構造を変えた) 終章 明治以降の“奇跡の発展”を支えた理系の力(寒村だった横浜村が「日本の玄関」になったからくり グラハム・ベルが予言した「日本の未来のエネルギー」 「乾電池」の発明が日清戦争の勝利を決定づけた 日本のお家芸「小さなものづくり」が未来を変える) |
内容細目表
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