蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
元町 | 3012834390 | 913.6/シバ/ | 図書室 | 9A | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
旭山公園通 | 1213103797 | 913/シ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 3 |
新琴似新川 | 2213076769 | 913/シ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
自閉スペクトラム症の私は、いかにこ…
横道 誠/編,石…
帰れない探偵
柴崎 友香/著
遠くまで歩く
柴崎 友香/著
あらゆることは今起こる
柴崎 友香/著
大阪
岸 政彦/著,柴…
百年と一日
柴崎 友香/著
続きと始まり
柴崎 友香/著
惚れるマナー
中央公論新社/編…
待ち遠しい
柴崎 友香/著
こどものころにみた夢
角田 光代/文,…
本からはじまる物語
阿刀田 高/[著…
大阪
岸 政彦/著,柴…
千の扉
柴崎 友香/著
百年と一日
柴崎 友香/著
惚れるマナー
大下 一真/著,…
かわうそ堀怪談見習い
柴崎 友香/[著…
掌篇歳時記秋冬
西村 賢太/著,…
待ち遠しい
柴崎 友香/著
つかのまのこと
柴崎 友香/著
きょうのできごと
柴崎 友香/著
公園へ行かないか?火曜日に
柴崎 友香/著
寝ても覚めても
柴崎 友香/著
パノララ
柴崎 友香/[著…
千の扉
柴崎 友香/著
走る?
東山 彰良/ほか…
春の庭
柴崎 友香/著
ビリジアン
柴崎 友香/著
小説の家
柴崎 友香/著,…
パノララ
柴崎 友香/著
わたしがいなかった街で
柴崎 友香/著
大阪建築
倉方 俊輔/著,…
きょうのできごと、十年後
柴崎 友香/著
春の庭
柴崎 友香/著
寝ても覚めても
柴崎 友香/著
星よりひそかに
柴崎 友香/著
本をめぐる物語 : 栞は夢をみる
大島 真寿美/[…
週末カミング
柴崎 友香/著
わたしがいなかった街で
柴崎 友香/著
虹色と幸運
柴崎 友香/著
小説家の饒舌 : 12のトーク・セ…
佐々木 敦/著,…
主題歌
柴崎 友香/[著…
ビリジアン
柴崎 友香/著
また会う日まで
柴崎 友香/著
寝ても覚めても
柴崎 友香/著
よそ見津々
柴崎 友香/著
短篇集
柴田 元幸/編,…
見とれていたい : わたしのアイド…
柴崎 友香/著
ドリーマーズ
柴崎 友香/著
その街の今は
柴崎 友香/著
29歳
山崎 ナオコーラ…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001136865 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
かわうそ堀怪談見習い |
| 書名ヨミ |
カワウソボリ カイダン ミナライ |
| 著者名 |
柴崎 友香/著
|
| 著者名ヨミ |
シバサキ トモカ |
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2017.2 |
| ページ数 |
202p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
913.6
|
| 分類記号 |
913.6
|
| ISBN |
4-04-104831-3 |
| 内容紹介 |
中学時代の同級生たまみと再会してから、私の日常は少しずつ歪みはじめる。行方不明になった読みかけの本、暗闇から見つめる蜘蛛…。怖いものを詰め込んだ怪談集。『Mei(冥)』『小説野性時代』掲載に書き下ろしを追加。 |
| 著者紹介 |
1973年大阪府生まれ。「きょうのできごと」が行定勲監督により映画化。「春の庭」で芥川龍之介賞受賞。ほかの著書に「ビリジアン」など。 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
朝日新聞 毎日新聞 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 ご無沙汰のワケ 第2章 愛しの自由劇場 第3章 夢のあとさき 第4章 家を建ててトゥルーパーがやってきた 第5章 こぼれ落ちていくもの 第6章 母 第7章 歌っていたい |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉田 日出子 1944年、金沢市生まれ。都立北園高校卒業後、62年、俳優座養成所へ。66年、串田和美らとともに「アンダーグラウンド自由劇場(後にオンシアター自由劇場として再結成)」を旗上げする。79年、『上海バンスキング』初演。主役の正岡まどかを演じ、小劇場のヒロインから全国的な人気女優となる。同作で紀伊國屋演劇賞団体賞受賞。菊田一夫演劇賞(86年)、日本アカデミー賞助演女優賞(『社葬』、89年)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ