蔵書情報
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書誌情報
| 書名 |
総合百科事典ポプラディア 2 いさ う えと
|
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2021.11 |
この資料に対する操作
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0180727935 | J03/ソ/2 | 子供百科 | 21 | 児童書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
| 2 |
中央図書館 | 0180728057 | JR03/ソ/2 | 子供百科 | 24 | 児童書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 3 |
新琴似 | 2013258880 | JR03/ソ/2 | 子供百科 | | 児童書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 4 |
元町 | 3013042951 | JR03/ソ/2 | 図書室 | J4 | 児童書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 5 |
東札幌 | 4013289915 | JR03/ソ/2 | 図書室 | 24 | 児童書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 6 |
厚別 | 8013224707 | JR03/ソ/2 | 子供百科 | 24 | 児童書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 7 |
西岡 | 5013071864 | JR03/ソ/2 | 子供百科 | J19 | 児童書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 8 |
清田 | 5513833300 | JR03/ソ/2 | 参考図書 | 62 | 児童書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 9 |
澄川 | 6013060741 | JR03/ソ/2 | 子供百科 | J1 | 児童書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
| 10 |
曙 | 9013205464 | JR03/ソ/2 | 子供百科 | 23A | 児童書 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008001632086 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
総合百科事典ポプラディア 2 いさ う えと |
| 書名ヨミ |
ソウゴウ ヒャッカ ジテン ポプラディア |
| 版表示 |
第3版 |
| 出版者 |
ポプラ社
|
| 出版年月 |
2021.11 |
| ページ数 |
279p |
| 大きさ |
29cm |
| 分類記号 |
031
|
| 分類記号 |
031
|
| ISBN |
4-591-17084-7 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
良い製品でも、失敗することがある。テクノロジー中心だからだ。いかにして人間中心のユビキタスコンピューティングを実現するか?Dr.ノーマンの処方箋。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 今やっていることをみんな止めてくれないか 第2章 成熟―テクノロジー中心の製品から人間中心の製品へ 第3章 情報アプライアンスに向けて 第4章 パソコンのどこが悪いのか 第5章 魔法の妙薬はない 第6章 インフラストラクチャの力 第7章 アナログであること 第8章 なぜ、すべてのものがこうも使いにくいのか 第9章 人間中心の開発 第10章 人間中心の開発をしたいなら組織を変えなさい 第11章 革新テクノロジー 第12章 情報アプライアンスの世界 付録 情報アプライアンスの例 |
| (他の紹介)著者紹介 |
岡本 明 慶應義塾大学工学部電気工学科卒。工学博士、社会福祉士。(株)リコー勤務を経て、筑波技術短期大学障害者高等教育センター教授。認知工学、障害のある人のための情報機器に関心をもつ。誰もが参加できる社会づくりに貢献したいと考えている。ヒューマンインタフェース学会、電子情報通信学会、日本認知科学会、日本生態心理学会、日本リハビリテーション工学協会、ACMほかに所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 安村 通晃 東京大学理学系大学院博士課程満期退学。(株)日立製作所中央研究所勤務を経て、慶應義塾大学環境情報学部教授。理学博士。実世界指向インタフェース、障害者支援、ユビキタスコンピューティングなどに関心をもつ。ヒューマンインタフェース学会、日本ソフトウェア科学会、情報処理学会、日本認知科学会、日本教育工学会、ACMに所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 伊賀 聡一郎 慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程修了。博士(政策・メディア)。(株)リコー研究開発本部勤務。インタラクティブシステム、インタラクティブアートなどに興味をもつ。情報処理学会、ヒューマンインタフェース学会、ACMほかに所属(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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