蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
厚別 | 8013453546 | 498.6/コ/ | 新着図書 | | 一般図書 | 一般貸出 | 準備中 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
野口 範子 桝 太一 元村 有希子 渡辺 政隆
新型コロナウイルス感染症 科学ジャーナリズム マス コミュニケーション
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008002014224 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
コロナ禍、誰が何を伝えたか |
| 書名ヨミ |
コロナカ ダレ ガ ナニ オ ツタエタカ |
| 著者名 |
野口 範子/編著
|
| 著者名ヨミ |
ノグチ ノリコ |
| 著者名 |
桝 太一/編著 |
| 著者名ヨミ |
マス タイチ |
| 著者名 |
元村 有希子/編著 |
| 著者名ヨミ |
モトムラ ユキコ |
| 出版者 |
東京化学同人
|
| 出版年月 |
2026.3 |
| ページ数 |
5,210,10p |
| 大きさ |
19cm |
| 分類記号 |
498.6
|
| 分類記号 |
498.6
|
| ISBN |
4-8079-2085-3 |
| 内容紹介 |
医療・研究の現場から、テレビ、新聞、SNSまで、専門家の知見は、どのように社会へ届いたのか。コロナ禍の情報発信を担った当事者へのインタビューを通して、科学と社会のあいだで生じたすれ違いと、その背景を描き出す。 |
| 件名 |
新型コロナウイルス感染症、科学ジャーナリズム、マス コミュニケーション |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
読売新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
専門家の知見は、どのように社会へ届いたのか。医療・研究の現場から、テレビ、新聞、SNSまで―。コロナ禍の情報発信を担った当事者へのインタビューを通して、科学と社会のあいだで生じたすれ違いと、その背景を描き出す。 |
| (他の紹介)目次 |
1 テレビ報道はどう立ち向かったか(庭野めぐみ) 2 臨床医のテレビ奮戦記(松本哲哉) 3 ソーシャルメディアの顔になる(忽那賢志) 4 情報空間のファクトチェック(藤村厚夫) 5 新聞はどう立ち向かったか(田中泰義) 6 専門家会議の情報発信(武藤香織) 7 ウイルス研究の最前線から(河岡義裕) 8 専門家はどう立ち向かったか(押谷仁) 9 パンデミック時のサイエンスコミュニケーション(野口範子 桝太一 元村有希子 渡辺政隆) |
| (他の紹介)著者紹介 |
野口 範子 同志社大学生命医科学研究科教授。医学博士。筑波大学大学院医学研究科博士課程を修了。酸化ストレスをキーワードに研究を進めるとともに、2016年に同志社大学で「サイエンスコミュニケーター養成副専攻」をスタートさせた。2018年から京都市教育委員を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 桝 太一 同志社大学ハリス理化学研究所専任研究所員(助教)。東京大学大学院農学生命科学研究科修士課程を修了後、日本テレビに入社。2022年にサイエンスコミュニケーションを研究・実践するために日本テレビを退社し同志社大学へ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 元村 有希子 同志社大学生命医科学研究科特別客員教授。九州大学教育学部を卒業後、毎日新聞社に入社。2024年に毎日新聞社を退社し現職。2006年「理系白書」の報道で第1回科学ジャーナリスト大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 渡辺 政隆 同志社大学生命医科学研究科客員教授(元 特別客員教授)、東北大学広報室特任教授。東京大学大学院農学系研究科博士課程単位取得満期退学。サイエンスコミュニケーション促進の立役者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ