検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 13 在庫数 13 予約数 0

書誌情報

書名

[札幌市]高齢社会に関する意識調査報告書     

著者名 札幌市保健福祉局高齢保健福祉部介護保険課/編
出版者 札幌市
出版年月 2023.3


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0181070970K367.7/サ/書庫6郷土資料一般貸出在庫  
2 中央図書館0181070988KR367.7/サ/2階郷土117A郷土資料貸出禁止在庫   ×
3 新琴似2013319328K367/サ/行政資料郷土資料一般貸出在庫  
4 元町3013120906KR367/コ/行政資料郷土資料貸出禁止在庫   ×
5 西岡5013122105KR367/コ/書庫2郷土資料貸出禁止在庫   ×
6 清田5513946912KR367/コ/書庫2郷土資料貸出禁止在庫   ×
7 北区民2113195826KR367/コ/23行政資料郷土資料貸出禁止在庫   ×
8 白石区民4113315073KR367/コ/行政資料郷土資料貸出禁止在庫   ×
9 豊平区民5113180458KR367/サ/行政資料郷土資料貸出禁止在庫   ×
10 南区民6113242561KR367/コ/23行政資料郷土資料貸出禁止在庫   ×
11 西区民7113216589KR367/コ/行政資料郷土資料貸出禁止在庫   ×
12 篠路コミ2510326222K367/コ/カウンター郷土資料貸出禁止在庫   ×
13 図書情報館1310584659367.7/コ/書庫2郷土資料貸出禁止在庫   ×

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

保阪 正康
2024
288.41 288.41
天皇 皇后

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008001780211
書誌種別 図書
書名 [札幌市]高齢社会に関する意識調査報告書     
書名ヨミ サッポロシ コウレイ シャカイ ニ カンスル イシキ チョウサ ホウコクショ 
著者名 札幌市保健福祉局高齢保健福祉部介護保険課/編
著者名ヨミ サッポロシ ホケン フクシキョク コウレイ ホケン フクシブ カイゴ ホケンカ
出版者 札幌市
出版年月 2023.3
ページ数 402p
大きさ 30cm
分類記号 367.7 369.26
分類記号 367.7 369.26
件名 高齢者福祉
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 「保阪君、雲の上の人に会う気はあるか」半藤一利氏にそう声をかけられたのをきっかけに、平成二十五年からの三年間で六回、筆者は御所にお招きいただき、二十時間以上にわたって天皇、皇后両陛下と懇談をさせていただいた。両陛下はおそらく「雑談」の妙を楽しまれながら、公式の場面では触れることのない、さまざまな話題に関心を示された。昭和、平成の歴史を確定していく上できわめて貴重な両陛下の肉声がここに残されている。お仕えした二代の侍従長との対談も収録。
(他の紹介)目次 平成の天皇皇后両陛下大いに語る―御所で懇談六回、満洲事変、エリザベス女王からテニスコートの恋まで(渡辺允さんの心配していたこと
陛下も日記などは残されている ほか)
続・平成の天皇皇后両陛下大いに語る 両陛下に大本営地下壕をご案内いただく―「ここで終戦の会議が開かれたんですね」陛下は笑顔で言い添えた(「この前、悠仁と散歩しました」
「タヌキが出て来て危ないんです」 ほか)
元侍従長連続対談1 渡邉允×保阪正康 パラオご訪問秘話 天皇皇后両陛下「玉砕の島」にかけた二十年の祈り―天皇陛下の強い意志で始まった南洋群島慰霊の旅。行動で示される「あの戦争」への想いとは(陛下からのご提案
なぜペリリューに行かれたのか ほか)
元侍従長連続対談2 川島裕×保阪正康 両陛下最後の8月15日―「平成最後のあの日」をどう締めくくられるか(共感を呼ぶ「人間的」なおことば
「一人ひとりの悲しみ」を受け止める ほか)
(他の紹介)著者紹介 保阪 正康
 昭和史研究家。1939年、札幌市生まれ。同志社大学文学部卒。編集者時代の72年、『死なう団事件』で作家デビューして以降、約五千人もの歴史の証人を取材し、一貫して日本の近現代史を検証し続けてきた。2004年、昭和史研究の第一人者として第五十二回菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。