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書誌情報

書名

法然と親鸞 『一枚起請文』『歎異鈔』を語る    

著者名 倉田 百三/著
出版者 大東出版社
出版年月 2003.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0116379215188.6/ク/書庫2一般図書一般貸出在庫  

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2021
2021
795 795
川島 逸郎 昆虫 動物画

書誌詳細

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タイトルコード 1006300052603
書誌種別 図書
書名 法然と親鸞 『一枚起請文』『歎異鈔』を語る    
書名ヨミ ホウネン ト シンラン 
著者名 倉田 百三/著
著者名ヨミ クラタ ヒャクゾウ
版表示 新版
出版者 大東出版社
出版年月 2003.6
ページ数 320p
大きさ 20cm
分類記号 188.61 188.74
分類記号 188.61 188.74
ISBN 4-500-00690-7
内容紹介 人生という牢獄に悶える大衆に、自らもその中にありつつ、そこを抜け出すための鍵となる念仏を示した法然と親鸞。その教えが凝縮された「一枚起請文」「歎異鈔」を読み解く。「法然と親鸞の信仰」の改題、新版。
件名 一枚起請文、歎異抄
個人件名 法然、親鸞
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 師匠はいない。相棒は顕微鏡と製図用ペン。描くのは体長数ミリの昆虫たち。点と線、ペン先でとらえる生命の形。来る日も来る日も、ただひたすらに虫を描いてきた。孤高の標本画家・川島逸郎が自らの半生と仕事を語る。収録標本画100点。
(他の紹介)目次 虫たちの記憶
カブトムシに向き合い直す
単なる写生にあらず
異次元のミクロワールド
「描くため」のそなえ―描画以前
前処理 正確に描き、示すために
「線引き」の高いかべ
シンプルな線画でこそ伝わることとは?
ひたすら点を置き続ける
光をとらえる
数える毛と数えない毛
鱗粉に隠された真の姿 チョウの体
修正は徹底的に
忘れられない失敗
スケッチを通して、アリの体を学ぶ
無理難題の依頼
窮余の策?『完訳 ファーブル昆虫記』図版制作の舞台裏
前例のない絵
トンボの尻尾を描き続けた日々
小さなハチと、先人の仕事とに挑む〔ほか〕
(他の紹介)著者紹介 川島 逸郎
 1969年川崎市生まれ。生物画家。日本トンボ学会、日本昆虫分類学会等の各会員。学術論文の標本画担当多数。自らも原著論文や記録報告などの出版公表を行い、その数は四五〇編(2024年度時点)にのぼる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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