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書誌情報

書名

ヒマラヤと地球温暖化 消えゆく氷河    

著者名 中尾 正義/編
出版者 昭和堂
出版年月 2007.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117345520451.8/ヒ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

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2007
451.85 451.85
心理学 数

書誌詳細

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タイトルコード 1006700410227
書誌種別 図書
書名 ヒマラヤと地球温暖化 消えゆく氷河    
書名ヨミ ヒマラヤ ト チキュウ オンダンカ 
著者名 中尾 正義/編
著者名ヨミ ナカオ マサヨシ
出版者 昭和堂
出版年月 2007.3
ページ数 7,159,4p
大きさ 20cm
分類記号 451.85
分類記号 451.85
ISBN 4-8122-0721-5
内容紹介 ヒマラヤでの氷河の縮小は本当に急速なのだろうか。そしてそれは本当に最近の温暖化のせいなのだろうか。他に理由はないのだろうか。1970年代からの調査結果をもとに、これらの疑問について考える。
著者紹介 総合地球環境学研究所教授。南極やヒマラヤの氷河を対象にした研究をしてきたが最近は歴史研究の視点を入れつつ地球環境問題に取り組む。編書に「シルクロードの水と緑はどこへ消えたか?」他。
件名 地球温暖化、氷河、ヒマラヤ
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 いま、注目を集めるユニバーサル・ミュージアムとは何か。さわる鑑賞プログラム、さわる展示の諸相、博物館の枠を超えて試みられる触発型ワークショップの事例―その研究と実践は、誰もが楽しめる観光やまちづくりにも応用されている。幅広い分野の専門家が「ひとが優しい」キーワードとして、ユニバーサル・ミュージアムの動向を紹介し、今後のユニバーサル社会のあり方を展望する。
(他の紹介)目次 全盲者の耳、ろう者の目―「障害」から生まれる身体知
第1部 美術館での多様な鑑賞プログラム―視覚障害者支援からユニバーサル・ミュージアムへ(対話を用いた教育プログラムの立案―美術館と盲学校の連携事業から
『さわるアートブック』制作の課題と展望 ほか)
第2部 さわる展示を作る―誰もが楽しめる博物館とは何か(みんなでつくる博物館のカタチ
触察による疱瘡絵の理解―立体コピーを活用した移動展示の試み ほか)
第3部 博物館と社会をつなぐワークショップ―「見えない世界をみる」感性を育むために(縄文人の暮らしと現代アート―歴史を再発見・再創造する
遺跡を感じる―さわって楽しむ考古学の魅力 ほか)
第4部 博物館から観光・まちづくりへ―いま、なぜユニバーサル・デザインなのか(ユニバーサルな観光地を目指して―北海道の大自然を体感するUDツアーの取り組み
ともに歩く、ともに楽しむ、ともに作る―目に見えない“大坂”を探るまち歩きプランの企画 ほか)
みんなが楽しめる博物館を作ろう
(他の紹介)著者紹介 ダレーン,ミカエル
 ストックホルム商科大学の教授。経済や幸福、福祉を中心に研究している。幸福や人生の意味、邪悪さ、テクノロジー、人間の行動などのテーマの本を執筆している。世界的に高く評価される講演者であり、ポッドキャストのホストで、自らを「Asktronaut(質問飛行士)」と称している。スウェーデンのストックホルム在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
トルビョルンセン,ヘルゲ
 ノルウェー経済高等学院(NHH)の消費心理学を専門とする教授。人間の行動や意思決定、とりわけテクノロジーがそれらに及ぼす影響に関心をもっている。幸福やウェルビーイング、行動経済学、イノベーション、広告などをテーマとして、研究や授業を行なっている。多くのビジネスやテック系のスタートアップ企業に関わっており、さまざまな企業や組織の会長や役員を務めている。ノルウェーのベルゲン在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西田 美緒子
 翻訳家。津田塾大学英文学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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