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書誌情報

書名

芸術祭と地域づくり “祭り”の受容から自発・協働による固有資源化へ  文化とまちづくり叢書  

著者名 吉田 隆之/著
出版者 水曜社
出版年月 2019.10


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1 中央図書館0180548554706.9/ヨ/1階図書室56A一般図書一般貸出在庫  
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認知症 食生活

書誌詳細

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タイトルコード 1008001418238
書誌種別 図書
書名 芸術祭と地域づくり “祭り”の受容から自発・協働による固有資源化へ  文化とまちづくり叢書  
書名ヨミ ゲイジュツサイ ト チイキズクリ 
著者名 吉田 隆之/著
著者名ヨミ ヨシダ タカユキ
出版者 水曜社
出版年月 2019.10
ページ数 310p
大きさ 21cm
分類記号 706.9
分類記号 706.9
ISBN 4-88065-472-0
内容紹介 芸術祭が短中期的には地域コミュニティ形成に影響を与えること、その具体的プロセスを明らかにし、地域活性化への過大な期待を是正し、地域づくりにつなげる方向性を示す。「表現の不自由展・その後」の「その後」も収載。
著者紹介 1965年神戸市生まれ。東京藝術大学大学院音楽研究科博士後期課程音楽文化学専攻芸術環境創造分野修了。大阪市立大学大学院都市経営(創造都市)研究科准教授。
件名 美術展覧会、地域開発、芸術と社会
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 認知症になるメカニズムについてさまざまなことがわかってくるとともに、多くの予防法、改善法が見つかっています。中でも効果が大きいのが、食べ方を変えることです。リスクを減らすなら冷蔵庫の中身を変える!脳がよみがえる食材リスト付き。
(他の紹介)目次 第1章 ここまでわかった!認知症の最新情報(「認知症は不治の病」は過去のこと
認知症になるまでには20年以上かかる ほか)
第2章 なるべく避けたい食材と対策について(小麦製品―おいしいけれど脳への不安も…
トランス脂肪酸―「脳に悪い油」の代表格 ほか)
第3章 毎日食べたい食材の食べ方と選び方(水―摂りたい食材の筆頭格だが不足しがち
ブロッコリー―イソチオシアネートはすごい ほか)
第4章 脳を守る食事と調理の基本の考え方(大食いは認知症のみならず、あらゆる病気のリスク
いろいろな種類の野菜をとにかくたっぷり食べる ほか)
脳がよみがえる食材リスト
(他の紹介)著者紹介 山根 一彦
 医学博士。一般社団法人認知症協会代表理事。神経変性疾患・生体防御・感染症代謝を専門とし、第一三共ヘルスケア株式会社、SBIアラプロモ株式会社など、複数の大手製薬企業で商品開発・改良に参加。知財として価値の高い複数の特許を取得。行政に依頼されての認知症予防出張講演や介護施設の食事指導、認知症専門人材の育成、教材開発、認知症関連書籍の監修・執筆活動を行う傍ら、LINEやYouTubeを活用し、一般に向けて認知症予防や改善に役立つ知恵を広く発信している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

1 第1章 あいちトリエンナーレ(名古屋市等)―長者町地区
2 第2章 大地の芸術祭(新潟県十日町市・津南町)―莇平集落
3 第3章 水と土の芸術祭(新潟市)―小須戸ARTプロジェクト
4 第4章 いちはらアート×ミックス(千葉県市原市)―内田・月崎・養老渓谷
5 第5章 奥能登国際芸術祭(石川県珠洲市)―飯田・正院・若山(上黒丸)
6 第6章 リボーンアート・フェスティバル(宮城県石巻市)―はまさいさい・石巻のキワマリ荘
7 第7章 札幌国際芸術祭(札幌市)―札幌市資料館
8  1.芸術祭の流行と評価の必要性
9  2.札幌国際芸術祭と評価
10  3.政策立案・決定過程
11   3.1.民間運動
12   3.2.札幌市が民間運動を受け入れ
13   3.3.民間運動を首長が後押し
14   3.4.民間運動の切断
15   3.5.政策立案・決定過程
16  4.札幌市資料館の展開―定性的分析
17   4.1.札幌市資料館の展開
18   4.2.定性的分析によるアウトプット評価
19  5.まとめ
20 第8章 「不自由」から「連帯」・「寛容」へ―あいちトリエンナーレ2019「表現の不自由展・その後」の中止
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