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書誌情報

書名

国際情勢でたどるオリンピック史 冷戦、テロ、ナショナリズム  平凡社新書  

著者名 村上 直久/著
出版者 平凡社
出版年月 2024.6


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 9013300448780.6/ム/新書34一般図書一般貸出在庫  

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農山漁村文化協会
2013
933.7 933.7

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2998000392803
巻号名 2025年 2月号 308号
通番 00308
発行日 20250108
特集記事 カーボンクレジット 高騰に備えよ
出版者 日経BP

(他の紹介)内容紹介 音と芸術をめぐる新鮮な考えかた、語りかた、聞きかたを見つけるために。音と芸術をめぐる本、40冊についての書評、気鋭の論者たちが80冊以上を紹介しながらサウンド・スタディーズの現在を検討する座談会を収録。サウンド・スタディーズとサウンド・アート研究の動向、広がり、そして、その来し方、行く末を一望できる画期的なブックガイド。
(他の紹介)目次 座談会 音の本とサウンド・スタディーズ―音による思考と音をめぐる思考(前編)
第1章 アーティキュレイション―なぜこの音があるのか、聴く私はいかに成立するのか
第2章 口と手と諸感覚―身体の豊かな技法
第3章 フォノグラフィ―音をいかに表現するか
第4章 音響修辞学―音によって物語る
第5章 電気になった声の世界―ボーカロイドのオラリティとは
第6章 螺旋状の視聴覚論―「視聴覚連禱」以後
第7章 音の生政治学―音による管理と解放
第8章 蒐集と驚異―多種多様な思考の目録
第9章 自由の雑音―実験の政治経済学
座談会 音の本とサウンド・スタディーズ―音による思考と音をめぐる思考(後編)
(他の紹介)著者紹介 金子 智太郎
 愛知県立芸術大学美術学部准教授。美学、聴覚文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
秋吉 康晴
 京都精華大学・関西学院大学・関西大学等非常勤講師。メディア論、音響文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
阿部 万里江
 カリフォルニア大学バークレー校音楽科准教授。エスノミュージコロジー、文化人類学、人文地理学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
imdkm(イミジクモ)
 フリーライター。ポップ・ミュージックを中心にレビューやインタビュー、ライナーノーツ等を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大西 穣
 翻訳家、音楽批評(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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