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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0115385825 | 116.3/カ/ | 書庫2 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
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福島第一原子力発電所事故(2011)
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1001000842467 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
記号論理入門 哲学教科書シリーズ |
| 書名ヨミ |
キゴウ ロンリ ニュウモン |
| 著者名 |
金子 洋之/著
|
| 著者名ヨミ |
カネコ ヒロシ |
| 出版者 |
産業図書
|
| 出版年月 |
1994.10 |
| ページ数 |
187p |
| 大きさ |
21cm |
| 分類記号 |
116.3
|
| 分類記号 |
116.3
|
| ISBN |
4-7828-0201-3 |
| 内容紹介 |
哲学、数学、法学など広い分野で採り入れられるようになった論理学。命題論理と述語論理を区別することなく、自然演繹法を中心に内容を厳選した1冊。基礎から丁寧に解説した入門書。 |
| 件名 |
記号論理学 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
2011年3月11日、地震、津波、そして原発事故が東北地方を襲った。あれから10年余が過ぎた。その間、福島と東京を往復し、人々の声に耳を傾け、寄り添い、取材を重ねてきた著者。あの日から今に続く日々を生きるひとりひとりの道のりを、時代や社会のありようと共に伝える。彼らの声が映し出すものとは何か…。 |
| (他の紹介)目次 |
1章 原発から3kmの双葉町で―「もう帰れないな」と思った 2章 原発から60kmの郡山市で―母子避難を経て 3章 原発から40kmの相馬市で―避難をせず、裁判を闘う 4章 避難指示が出なかった地域で―地元を測り続ける 5章 原発から20km圏内で―原発のすぐ近くで活動を続けた人たち 6章 あの原発事故は防げたかもしれなかった 7章 原発事故と子どもたち 8章 甲状腺がんに罹患した子どもたち―「誰にも言えずに」「当事者の声を聞いて」 9章 区域外避難者たちの苦難―住宅供与の打ち切り 10章 原発事故の被害の枠組みを広げる |
| (他の紹介)著者紹介 |
吉田 千亜 1977年生まれ。フリーライター。福島第一原発事故後、被害者・避難者の取材、サポートを続ける。著書に『孤塁 双葉郡消防士たちの3・11』(岩波書店)にて、本田靖春ノンフィクション賞(第42回)、日隅一雄・情報流通促進賞2020大賞、日本ジャーナリスト会議(JCJ)賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
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