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書誌情報

書名

文の理解にはたす助詞の働き 日本語と韓国語を中心に    

著者名 伊藤 武彦/[ほか]著
出版者 風間書房
出版年月 1993.2


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0110506367815.7/ブ/書庫1一般図書一般貸出在庫  

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2013
760.8 760.8
日本-歴史-室町時代 日本-歴史-安土桃山時代 戦国大名 日本-対外関係-歴史

書誌詳細

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タイトルコード 1001000748205
書誌種別 図書
書名 文の理解にはたす助詞の働き 日本語と韓国語を中心に    
書名ヨミ ブン ノ リカイ ニ ハタス ジョシ ノ ハタラキ 
著者名 伊藤 武彦/[ほか]著
著者名ヨミ イトウ タケヒコ
出版者 風間書房
出版年月 1993.2
ページ数 185p
大きさ 22cm
分類記号 815.7
分類記号 815.7
ISBN 4-7599-0842-0
内容紹介 日本語母語話者においても、外国人日本語学習者にとっても、助詞ハとガの使い分けがなぜ難かしいのかを、助詞が持つ多重機能性に基づいて検討し、又日本語と韓国語を中心とした交差言語学的視点で明らかにする。
件名 日本語-文法、朝鮮語-文法
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 一国の「王」として、冊封体制の枠組みを超え、東南アジアから南アジアへ、そしてヨーロッパへと「グローバル」に活動範囲を拡大していった戦国大名たち。日本史の狭い文脈を超え、世界史のコンテクストに立つと初めて見えてくる、戦国大名のまったく異なる新たな貌。
(他の紹介)目次 第1章 「倭寇」となった大名たち―戦国大名と中国
第2章 外交交易対象の転換―対中国から対東南アジアへ
第3章 対ヨーロッパ外交の開始とその影響
第4章 戦国大名領国のコスモポリタン性
第5章 東南アジア貿易豪商の誕生
第6章 日本と世界をつないだ国際人たち
第7章 戦国大名の「世界」と徳川政権の「世界」
(他の紹介)著者紹介 鹿毛 敏夫
 1963年生まれ。広島大学文学部史学科卒業、九州大学大学院人文科学府博士後期課程修了。博士(文学)。現在、名古屋学院大学国際文化学部長・教授。専攻は日本中世史、日本対外交渉史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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