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書誌情報

書名

アイデアはあさっての方向からやってくる     

著者名 嶋 浩一郎/著
出版者 日経BP社
出版年月 2019.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 9013284519141/シ/図書室3B一般図書一般貸出在庫  

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嶋 浩一郎
2023
369.43 369.43

書誌詳細

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タイトルコード 1008001363415
書誌種別 図書
書名 アイデアはあさっての方向からやってくる     
書名ヨミ アイデア ワ アサッテ ノ ホウコウ カラ ヤッテ クル 
著者名 嶋 浩一郎/著
著者名ヨミ シマ コウイチロウ
出版者 日経BP社
出版年月 2019.3
ページ数 174p
大きさ 19cm
分類記号 141.5
分類記号 141.5
ISBN 4-296-10218-1
内容紹介 アイデアの創出は、一見「ムダ」と思われることこそ大事。「本屋は「新たな好奇心」発見の場」「「日常の違和感」を見逃すな」など、もっとクリエイティブに、楽しく成果を出すための「あさっての方向」を意識する方法を紹介。
著者紹介 1968年生まれ。博報堂ケトル代表取締役社長・共同CEO。NPO本屋大賞実行委員会理事。著書に「嶋浩一郎のアイデアのつくり方」など。
件名 思考、創造性
言語区分 日本語

(他の紹介)内容紹介 児童養護施設や母子生活支援施設、里親などの子どもを養護する現場や制度が抱える様々な規範を、医療・教育・ジェンダーなどの多角的な視点から浮き彫りにして、「家族・家庭」と「施設の専門性」の間に生じるジレンマや子どもが直面する困難を明らかにする。
(他の紹介)目次 序章 「社会的養護の社会学」のインプリケーション
第1部 社会的養護と「家庭」(母性的養育の剥奪論/愛着理論の再構築と里親委託―一九七〇‐二〇〇〇年代の里親関連専門誌の分析から
社会的養護政策での「家庭的」の意味とその論理―二〇〇〇年代以降の政策関連資料から
児童養護施設が「家庭的」であること―中規模施設と地域小規模施設の比較から)
第2部 子どもの教育体制と施設内規律(児童養護施設で暮らす子どもたちの“仲間”と“友人”―施設と学校でともに生きるということ
児童養護施設の職員は子どもの医療化とどう向き合ったのか
母子生活支援施設の母親規範を問う―介入手段としての生活の決まりに着目して)
終章 二〇〇〇年代以降の社会的養護と社会規範・専門概念・ネットワーク
(他の紹介)著者紹介 土屋 敦
 1977年、神奈川県生まれ。関西大学社会学部教授。専攻は福祉社会学、家族社会学、子ども社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤間 公太
 1986年、福岡県生まれ。京都大学大学院教育学研究科准教授。専攻は家族社会学、福祉社会学、教育社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
野崎 祐人
 1996年、愛知県生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程。専攻は家族社会学、歴史社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
三品 拓人
 1989年、岐阜県生まれ。日本学術振興会特別研究員。専攻は家族社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
宇田 智佳
 1995年、石川県生まれ。大阪大学大学院人間科学研究科博士後期課程。専攻は教育社会学、家族社会学、子ども社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
吉田 耕平
 1983ねん、徳島県生まれ。東北文教大学人間科学部准教授。専攻は社会福祉学、医療社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
平安名 萌恵
 1994年、沖縄県生まれ。立命館大学大学院一貫制博士課程、日本学術振興会特別研究員。専攻は家族社会学、オキ罠学、ジェンダー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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