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所蔵数 2 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

水草の森 プランクトンの絵本  ちしきのぽけっと  

著者名 今森 洋輔/絵・文
出版者 岩崎書店
出版年月 2010.3


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No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0118246727J46/イ/こどもの森6A児童書一般貸出貸出中  ×
2 新琴似2012815359J46/イ/図書室児童書一般貸出在庫  

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発達障害

書誌詳細

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タイトルコード 1008000265145
書誌種別 図書
書名 水草の森 プランクトンの絵本  ちしきのぽけっと  
書名ヨミ ミズクサ ノ モリ 
著者名 今森 洋輔/絵・文
著者名ヨミ イマモリ ヨウスケ
出版者 岩崎書店
出版年月 2010.3
ページ数 31p
大きさ 29cm
分類記号 468.6
分類記号 468.6
ISBN 4-265-04360-6
内容紹介 肉眼で見えるか見えないか程度の小さな生物たちが、水草の森に育まれ、大きな湖の生態系の中で懸命に生きている。ミジンコなどのプランクトンを超拡大イラストで紹介。奇妙な生き物たちが紙面いっぱいに迫る。
著者紹介 1962年滋賀県生まれ。画家、イラストレーター。成安造形大学非常勤講師。著書に「琵琶湖の魚」「森のアトリエから」など。
件名 プランクトン
言語区分 日本語
書評掲載紙 産経新聞 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 発達障がいが原因で、問題行動やひきこもりが二次障がいとして現れることがあります。発達障がいのある子どもの子育ては、思春期以降に大きくその様相が変わります。親子のコミュニケーションがとりにくくなり、これまで受けていた児童向けの支援も切れてしまって次の相談先が見つからない。そんな時…この本は、18才を過ぎた子どもが社会でつまずいてしまった時、どこにどのように相談すれば良いのか、そして相談するとどのような支援が受けられるのかを、実際に親元から巣立っていった12人の事例とともに紹介します。
(他の紹介)目次 01 子ヘの経済援助で両親の家計は限界 ひきこもり負のループからの脱出―矢島大さん(20才)
02 穏やかな子が思春期を境に不安定に 二次障がいの治療に専念して見えた希望―小川凛太郎さん(22才)
03 「障がいなんかじゃない」拒絶の壁を乗り越えて 初めて見えた新しい景色―関根裕也さん(21才)
04 育ての親の祖父母が要介護認定 自立を目指す支援利用で開いた心と社会の扉―雨宮瑠衣さん(25才)
05 統合失調症と家庭内暴力 障がいを抱え込んだ家族を離れて―日浦貴雪さん(22才)
06 家庭での抑圧で症状が悪化 適性治療と環境調整で生活が安定―佐藤翔太さん(21才)
07 “できること”から芽吹いたチカラを育み実現した一人暮らしへの道―山本竜児さん(25才)
08 一人で産んで育てたい 出産後も仕事を続けるために叩いた支援の扉―河西愛美さん(22才)
09 一般就労で2回の挫折を経験 自分に合った働き方を求めて―飯山すばるさん(22才)
10 思春期のトラブルで下がった自己肯定感 社会との距離を生活介助と支援で縮める―林原壮太さん(18才)
11 非行や犯罪の背景にある問題への適切なアプローチが更生と社会復帰を進める―田沢海斗さん(24才)
12 僕は今グループホームで暮らしています―離れて暮らすことで、親と子、それぞれの生活はどう変わったか。―篠田智晶さん(22才)/綾香さん(お母さん)


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