検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報

書名

強毒性新型インフルエンザの脅威     

著者名 岡田 晴恵/編   速水 融/[ほか著]
出版者 藤原書店
出版年月 2006.7


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0117051292493.8/キ/書庫3一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

岡田 晴恵 速水 融
2006
726.501 726.501
発達障害

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006600344003
書誌種別 図書
書名 強毒性新型インフルエンザの脅威     
書名ヨミ キョウドクセイ シンガタ インフルエンザ ノ キョウイ 
著者名 岡田 晴恵/編
著者名ヨミ オカダ ハルエ
著者名 速水 融/[ほか著]
著者名ヨミ ハヤミ アキラ
出版者 藤原書店
出版年月 2006.7
ページ数 202p
大きさ 21cm
分類記号 493.87
分類記号 493.87
ISBN 4-89434-527-7
内容紹介 新型インフルエンザに対する無理解と危機感の欠如する日本に警鐘を鳴らす。インフルエンザは単なる「重いかぜ」ではない。目前に迫る恐るべき危機を認識するために、インフルエンザ流行の「過去」と「メカニズム」を説く。
著者紹介 1963年生まれ。順天堂大学医学部大学院博士課程中退。厚生労働省国立感染症研究所ウイルス第3部研究員。感染免疫学・ワクチン学専攻。著書に「鳥インフルエンザの脅威」など。
件名 インフルエンザ
言語区分 日本語
書評掲載紙 朝日新聞 産経新聞

(他の紹介)内容紹介 発達障がいが原因で、問題行動やひきこもりが二次障がいとして現れることがあります。発達障がいのある子どもの子育ては、思春期以降に大きくその様相が変わります。親子のコミュニケーションがとりにくくなり、これまで受けていた児童向けの支援も切れてしまって次の相談先が見つからない。そんな時…この本は、18才を過ぎた子どもが社会でつまずいてしまった時、どこにどのように相談すれば良いのか、そして相談するとどのような支援が受けられるのかを、実際に親元から巣立っていった12人の事例とともに紹介します。
(他の紹介)目次 01 子ヘの経済援助で両親の家計は限界 ひきこもり負のループからの脱出―矢島大さん(20才)
02 穏やかな子が思春期を境に不安定に 二次障がいの治療に専念して見えた希望―小川凛太郎さん(22才)
03 「障がいなんかじゃない」拒絶の壁を乗り越えて 初めて見えた新しい景色―関根裕也さん(21才)
04 育ての親の祖父母が要介護認定 自立を目指す支援利用で開いた心と社会の扉―雨宮瑠衣さん(25才)
05 統合失調症と家庭内暴力 障がいを抱え込んだ家族を離れて―日浦貴雪さん(22才)
06 家庭での抑圧で症状が悪化 適性治療と環境調整で生活が安定―佐藤翔太さん(21才)
07 “できること”から芽吹いたチカラを育み実現した一人暮らしへの道―山本竜児さん(25才)
08 一人で産んで育てたい 出産後も仕事を続けるために叩いた支援の扉―河西愛美さん(22才)
09 一般就労で2回の挫折を経験 自分に合った働き方を求めて―飯山すばるさん(22才)
10 思春期のトラブルで下がった自己肯定感 社会との距離を生活介助と支援で縮める―林原壮太さん(18才)
11 非行や犯罪の背景にある問題への適切なアプローチが更生と社会復帰を進める―田沢海斗さん(24才)
12 僕は今グループホームで暮らしています―離れて暮らすことで、親と子、それぞれの生活はどう変わったか。―篠田智晶さん(22才)/綾香さん(お母さん)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。