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書誌情報

書名

宣教師ニコライの全日記  9  1909年〜1911年 覚え書 

著者名 ニコライ/[著]   中村 健之介/監修
出版者 教文館
出版年月 2007.7


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1 中央図書館0117438119KR198.1/ニ/92階郷土107B郷土資料貸出禁止在庫   ×
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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1006700445606
書誌種別 図書
書名 宣教師ニコライの全日記  9  1909年〜1911年 覚え書 
書名ヨミ センキョウシ ニコライ ノ ゼンニッキ 
著者名 ニコライ/[著]
著者名ヨミ ニコライ
著者名 中村 健之介/監修
著者名ヨミ ナカムラ ケンノスケ
出版者 教文館
出版年月 2007.7
ページ数 350,54p
大きさ 27cm
分類記号 198.192
分類記号 198.192
著者紹介 1836〜1912年。ロシア生まれ。ロシア正教会宣教師、日本ハリストス正教会創建者。東京復活大聖堂(ニコライ堂)を竣工。神学校の設立、各地への布教、正教会訳新約聖書の出版などを行った。
個人件名 Nikolai
言語区分 日本語
受賞情報 日本翻訳出版文化賞
書評掲載紙 朝日新聞

(他の紹介)内容紹介 発達障がいが原因で、問題行動やひきこもりが二次障がいとして現れることがあります。発達障がいのある子どもの子育ては、思春期以降に大きくその様相が変わります。親子のコミュニケーションがとりにくくなり、これまで受けていた児童向けの支援も切れてしまって次の相談先が見つからない。そんな時…この本は、18才を過ぎた子どもが社会でつまずいてしまった時、どこにどのように相談すれば良いのか、そして相談するとどのような支援が受けられるのかを、実際に親元から巣立っていった12人の事例とともに紹介します。
(他の紹介)目次 01 子ヘの経済援助で両親の家計は限界 ひきこもり負のループからの脱出―矢島大さん(20才)
02 穏やかな子が思春期を境に不安定に 二次障がいの治療に専念して見えた希望―小川凛太郎さん(22才)
03 「障がいなんかじゃない」拒絶の壁を乗り越えて 初めて見えた新しい景色―関根裕也さん(21才)
04 育ての親の祖父母が要介護認定 自立を目指す支援利用で開いた心と社会の扉―雨宮瑠衣さん(25才)
05 統合失調症と家庭内暴力 障がいを抱え込んだ家族を離れて―日浦貴雪さん(22才)
06 家庭での抑圧で症状が悪化 適性治療と環境調整で生活が安定―佐藤翔太さん(21才)
07 “できること”から芽吹いたチカラを育み実現した一人暮らしへの道―山本竜児さん(25才)
08 一人で産んで育てたい 出産後も仕事を続けるために叩いた支援の扉―河西愛美さん(22才)
09 一般就労で2回の挫折を経験 自分に合った働き方を求めて―飯山すばるさん(22才)
10 思春期のトラブルで下がった自己肯定感 社会との距離を生活介助と支援で縮める―林原壮太さん(18才)
11 非行や犯罪の背景にある問題への適切なアプローチが更生と社会復帰を進める―田沢海斗さん(24才)
12 僕は今グループホームで暮らしています―離れて暮らすことで、親と子、それぞれの生活はどう変わったか。―篠田智晶さん(22才)/綾香さん(お母さん)


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