蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
ふしこ | 3213047099 | 332/ニ/ | 図書室 | | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
対話と論争で読む哲学史入門
中山 元/著
戦争の思想史 : 哲学者は戦うこと…
中山 元/著
<他者>からはじまる社会哲学 : …
中山 元/著
功利主義
ジョン・スチュア…
判断力批判下
カント/著,中山…
判断力批判上
カント/著,中山…
道徳および立法の諸原理序説下
ジェレミー・ベン…
道徳および立法の諸原理序説上
ジェレミー・ベン…
大衆運動
エリック・ホッフ…
フロイト、無意識について語る
フロイト/著,中…
わたしたちはなぜ笑うのか : 笑い…
中山 元/著
フロイト、性と愛について語る
フロイト/著,中…
フロイト、夢について語る
フロイト/著,中…
陸と海 : 世界史的な考察
カール・シュミッ…
今こそ『資本論』 : 資本主義の終…
フランシス・ウィ…
アレント入門
中山 元/著
ソクラテス : われらが時代の人
ポール・ジョンソ…
フロイト入門
中山 元/著
ハンナ・アレント<世界への愛> :…
中山 元/著
実践理性批判2
カント/著,中山…
実践理性批判1
カント/著,中山…
純粋理性批判7
カント/著,中山…
純粋理性批判6
カント/著,中山…
正義論の名著
中山 元/著
純粋理性批判5
カント/著,中山…
ドストエフスキーと父親殺し/不気味…
フロイト/著,中…
純粋理性批判4
カント/著,中山…
純粋理性批判3
カント/著,中山…
純粋理性批判2
カント/著,中山…
フーコー 思想の考古学
中山 元/著
フーコー生権力と統治性
中山 元/著
純粋理性批判1
カント/著,中山…
プロテスタンティズムの倫理と資本主…
マックス・ウェー…
道徳の系譜学
ニーチェ/著,中…
ドゥルーズ哲学のエッセンス : 思…
ライダー・デュー…
善悪の彼岸
ニーチェ/著,中…
職業としての政治/職業としての学問
マックス・ウェー…
書物の不在
モーリス・ブラン…
社会契約論/ジュネーヴ草稿
ルソー/著,中山…
人間不平等起源論
ルソー/著,中山…
人はなぜ戦争をするのか : エロス…
フロイト/著,中…
トマス・ペインの『人間の権利』
クリストファー・…
書物の不在
モーリス・ブラン…
マルクスの『資本論』
フランシス・ウィ…
責任と判断
ハンナ・アレント…
永遠平和のために/啓蒙とは何か :…
カント/著,中山…
高校生のための評論文キーワード10…
中山 元/著
パピエ・マシン下
ジャック・デリダ…
パピエ・マシン上
ジャック・デリダ…
聖戦と聖ならざるテロリズム : イ…
バーナード・ルイ…
前へ
次へ
労働-歴史 哲学-歴史 社会思想-ヨーロッパ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000251019 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
日本経済復活一番かんたんな方法 光文社新書 |
| 書名ヨミ |
ニホン ケイザイ フッカツ イチバン カンタン ナ ホウホウ |
| 著者名 |
勝間 和代/著
|
| 著者名ヨミ |
カツマ カズヨ |
| 著者名 |
宮崎 哲弥/著 |
| 著者名ヨミ |
ミヤザキ テツヤ |
| 著者名 |
飯田 泰之/著 |
| 著者名ヨミ |
イイダ ヤスユキ |
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2010.2 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
18cm |
| 分類記号 |
332.107
|
| 分類記号 |
332.107
|
| ISBN |
4-334-03547-1 |
| 内容紹介 |
日本の長引く不況と、それによってもたらされたあまりに絶望的な閉塞感。経済評論家・勝間和代、評論家・宮崎哲弥、経済学者・飯田泰之による鼎談を通じて、現在の日本がかかっている疾患を診断し、その処方箋を提示する。 |
| 著者紹介 |
1968年東京生まれ。経済評論家。中央大学ビジネススクール客員教授。著書に「お金は銀行に預けるな」など。 |
| 件名 |
日本-経済、経済政策-日本 |
| 言語区分 |
日本語 |
| (他の紹介)内容紹介 |
なぜいま働くことは苦しいのか―アリストテレス、ルター、カルヴァン、アダム・スミス、ルソー、カント、ヘーゲル、マルクス、ニーチェ、ハイデガー、アレント、ヴェーユ、イリイチ…人類誕生からAI時代まで、哲学者の思想から労働の功罪の価値を明らかにし、生きる意味を問い直す画期的な思想史。 |
| (他の紹介)目次 |
序として 働くという営みの分類について 原初的な人間の労働 古代の労働観 中世の労働観 宗教改革と労働―近代の労働観の変革(一) 経済学の誕生―近代の労働観の変革(二) 近代哲学における労働 マルクスとエンゲルスの労働論 労働の喜びの哲学 労働の悲惨と怠惰の賛歌 労働論批判のさまざまな観点 グローバリゼーションの時代の労働 |
| (他の紹介)著者紹介 |
中山 元 哲学者・翻訳家。哲学サイト「ポリロゴス」主宰。1949年、東京生まれ。東京大学教養学部中退(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ