蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0118187137 | 316.8/フ/ | 1階図書室 | 38B | 一般図書 | 一般貸出 | 在庫 | |
○ |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
1008000234450 |
| 書誌種別 |
図書 |
| 書名 |
人種主義の歴史 |
| 書名ヨミ |
ジンシュ シュギ ノ レキシ |
| 著者名 |
ジョージ・M.フレドリクソン/[著]
|
| 著者名ヨミ |
ジョージ M フレドリクソン |
| 著者名 |
李 孝徳/訳 |
| 著者名ヨミ |
リ コウトク |
| 出版者 |
みすず書房
|
| 出版年月 |
2009.12 |
| ページ数 |
205,26p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類記号 |
316.8
|
| 分類記号 |
316.8
|
| ISBN |
4-622-07507-3 |
| 内容紹介 |
反ユダヤ主義、奴隷制、アパルトヘイト。生来的で変更不可能な「人種」の名のもとに権力が行使され、支配や排除が合理化される人種主義の原像と全体を明らかにする。比較史的アプローチによる記念碑的著作。 |
| 著者紹介 |
1934〜2008年。米国コネチカット州生まれ。ハーヴァード大学卒業。歴史学者。スタンフォード大学で米国史の教授をつとめた。専門は米国と南アフリカの人種関係の比較史。 |
| 件名 |
人種差別-歴史 |
| 言語区分 |
日本語 |
| 書評掲載紙 |
毎日新聞 読売新聞 日本経済新聞 |
| (他の紹介)内容紹介 |
生命の不思議と魅力を内側からのぞく。クルマエビ/トンボ/チョウ/ウナギ/タツノオトシゴ/アマガエル/カモ/コウモリ/モグラ/キツネなど全52種の生き物たちの美しいX線写真を紹介。 |
| (他の紹介)目次 |
節足動物と軟体動物 魚類 両生類 爬虫類 鳥類 哺乳類 |
| (他の紹介)著者紹介 |
スクッテン,ヤン・パウル オランダの児童文学作家。ノンフィクションの名手として知られる。金の石筆賞(オランダで最も権威ある児童文学賞)を2回受賞。そのほか多くの賞を受賞している。金の石筆賞受賞作の1つであるHet raadsel van alles wat leeft(2014年、仮題「生命の謎」)は、伝統あるNienke van Hichtum賞を受賞。英語、中国語、仏語、独語、スペイン語に翻訳されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ファン・ト・リート,アリー オランダの元放射線物理学者。デルフト工科大学で放射線物理学を学び、博士号を取得。X線を使用した撮影で動植物の姿を捉え、意図せずしてアーティストとなる。発端は、絵を描く友人から作品をX線で撮ってほしいと頼まれたこと。結果を見て、この手法を何かクリエイティブなことに活用できないかと考える。植物や動物の世界を撮影してみると、案の定、興味深い画像となり、さらに色彩を加えると、シルクペーパーの上にインクで描いた繊細な絵画のようになった。本人はこうした作品を「バイオラマ」と呼んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 野坂 悦子 翻訳家、作家。東京都生まれ。1989年にオランダの絵本『レナレナ』(2019年朔北社より復刊)の翻訳でデビュー。訳書は100点以上。2022年、エルス・ペルフロムの代表作『どんぐり喰い』(福音館書店)で日本翻訳家協会が選ぶ翻訳特別賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 薬袋 洋子 翻訳会社勤務。東京都生まれ。オランダの自由闊達な雰囲気と、社会問題への実践的な取り組み姿勢に魅了される。様々な業界(自動車、医療機器、多言語翻訳)で、通訳・翻訳に限らず幅広く従事。2011年に事務全般をサポートする業務委託サービスを在蘭日系企業向けに提供する会社を設立。2017年に日本に帰国後、翻訳会社に勤務。2018年1月、同社日本支店の代表に着任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 今泉 忠明 動物学者。東京都生まれ。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。文部省(現文部科学省)の国際生物学事業計画(IBP)調査、環境庁(現環境省)イリオモテヤマネコの生態調査などに参加する。トウホクノウサギやニホンカワウソの生態、富士山の動物相、トガリネズミをはじめとする小型哺乳類の生態、行動などを調査している。上野動物園の動物解説員を経て、「ねこの博物館」(静岡県伊東市)館長。著書も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ