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書名

最後に見たパリ     

著者名 エリオット・ポール/著   吉田 暁子/訳
出版者 河出書房新社
出版年月 2013.1


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1 図書情報館1310167166420/ス/2階図書室WORK-430一般図書貸出禁止在庫   ×

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2023
493.758 493.758
認知症 うつ病 老年精神医学 健脳法

書誌詳細

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タイトルコード 1008000624919
書誌種別 図書
書名 最後に見たパリ     
書名ヨミ サイゴ ニ ミタ パリ 
著者名 エリオット・ポール/著
著者名ヨミ エリオット ポール
著者名 吉田 暁子/訳
著者名ヨミ ヨシダ アキコ
出版者 河出書房新社
出版年月 2013.1
ページ数 426p
大きさ 20cm
分類記号 935.7
分類記号 935.7
ISBN 4-309-20608-0
内容紹介 1920年代、著者はパリの下町・ユシェット通りでパリを、そしてフランスを発見する。時代の激動にふるえる都市の片隅を、貧しいながらも誇りを持った庶民たちの息づきとともに絶妙な筆致で描く。
著者紹介 1891〜1958年。アメリカの作家・ジャーナリスト。著書に「不思議なミッキー・フィン」など。
件名 パリ-紀行・案内記、フランス-歴史-20世紀
言語区分 日本語
書評掲載紙 日本経済新聞

(他の紹介)内容紹介 幸せな老後、残念な老後を左右するのは「ぼけ=脳の老化」。その二大原因は「認知症」と「老人性うつ」だ。認知症は実は進行がゆっくりで、決して「かかったら人生おしまい」ではない。他方、老人性うつは死にいたる病で認知症より怖いとも言えるが、適切に治療すれば治る病気だ。そもそも脳は臓器の中でも頑強にできていて、正しく知ってメンテナンスすれば、ぼけが始まっても簡単には衰えない。大ベストセラー『80歳の壁』の著者が、老化を遅らせて明るく前向きに過ごすための、脳の正しい使い方を教えます!
(他の紹介)目次 第1章 「認知症」という病気を誤解していませんか?―もうお終いだ、という不安と恐れを消す(まずは、認知症に関する「誤解」を解きましょう
認知症は「暴れる病気」でも「叫ぶ病気」でもなく、「おとなしくなる病気」です ほか)
第2章 「老親がちょっと変!」と感じたときの心得―親子とも倒れは絶対に避けたい(認知症と診断されたとき、家族はどうすればいいか?―「何もしない」ことです
一人暮らしの老親を呼び寄せてはいけない ほか)
第3章 認知症よりも恐ろしいのは老人性うつ―「心のがん」から大切な人の命を守るために(うつ病は死にいたる病
老人性うつ病をめぐる私の「痛恨事」と戒め ほか)
第4章 「脳の健康寿命」を延ばす考え方・暮らし方―60歳をすぎたらわがままに生きていい(「睡眠不足」は脳の大敵。アルツハイマーの原因にもなります
1日30分の有酸素運動で快眠習慣 ほか)
(他の紹介)著者紹介 和田 秀樹
 1960年、大阪府生まれ。東京大学医学部卒業。精神科医。東京大学医学部附属病院精神神経科助手、米国カール・メニンガー精神医学校国際フェローを経て、現在、和田秀樹こころと体のクリニック院長。高齢者専門の精神科医として、三十年以上にわたって高齢者医療の現場に携わっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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