検索結果書誌詳細

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 15 在庫数 11 予約数 0

書誌情報

書名

孤狼の血     

著者名 柚月 裕子/著
出版者 KADOKAWA
出版年月 2015.8


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

  

この資料に対する操作

電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。


マイ本棚へ追加ログインメモ


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 請求記号 配架場所 所蔵棚番号 資料種別 帯出区分 状態 付録 貸出
1 中央図書館0119899110913.6/ユズ/1階図書室63B一般図書一般貸出貸出中  ×
2 新琴似2013307661913.6/ユズ/図書室一般図書一般貸出在庫  
3 東札幌4013059748913.6/ユズ/図書室11一般図書一般貸出在庫  
4 厚別8012938901913.6/ユズ/図書室14一般図書一般貸出貸出中  ×
5 西岡5012907100913.6/ユズ/図書室13一般図書一般貸出在庫  
6 清田5514076909913.6/ユズ/図書室16一般図書一般貸出貸出中  ×
7 山の手7013111682913.6/ユズ/図書室08a一般図書一般貸出在庫  
8 東区民3112627835913/ユ/図書室一般図書一般貸出在庫  
9 豊平区民5113121577913/ユ/図書室一般図書一般貸出貸出中  ×
10 南区民6113130162913/ユ/図書室一般図書一般貸出在庫  
11 拓北・あい2312015825913/ユ/図書室一般図書一般貸出在庫  
12 ふしこ3213136058913/ユ/図書室一般図書一般貸出在庫  
13 3311991016913/ユ/図書室一般図書一般貸出在庫  
14 厚別西8213113270913/ユ/図書室一般図書一般貸出在庫  
15 はっさむ7313083193913/ユ/図書室一般図書一般貸出在庫  

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

奥野 修司
2022
読書

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 1008000970102
書誌種別 図書
書名 孤狼の血     
書名ヨミ コロウ ノ チ 
著者名 柚月 裕子/著
著者名ヨミ ユズキ ユウコ
出版者 KADOKAWA
出版年月 2015.8
ページ数 411p
大きさ 20cm
分類記号 913.6
分類記号 913.6
ISBN 4-04-103213-8
内容紹介 昭和63年、広島。新人刑事の日岡は、ヤクザとの癒着を噂される刑事・大上のもとで、暴力団系列の金融会社社員が失踪した事件を追うことになり…。常識外れのマル暴刑事と極道の闘いを描く。『小説野性時代』掲載を単行本化。
著者紹介 1968年岩手県生まれ。「臨床真理」で第7回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞し、デビュー。「検事の本懐」で第15回大藪春彦賞を受賞。他の著書に「朽ちないサクラ」など。
言語区分 日本語
受賞情報 日本推理作家協会賞長編および連作短編
書評掲載紙 朝日新聞 産経新聞 毎日新聞

(他の紹介)内容紹介 「こんな資料はこれまで表に出たことはありません。いや、今後も絶対に出ないでしょう」。資料を目にした宮内庁関係者はこう呟いた。皇室費の中でも、天皇の私的な「財布」である内廷費の内訳は“聖域中の聖域”だ。今回、戦前戦後で大きく変貌を遂げた皇室財産の全容が初めて明らかに。特に驚かされるのは、昭和天皇の真実の暮らしぶりだった。
(他の紹介)目次 はじめに 等身大の昭和天皇を伝える二つの極秘文書
第1章 門外不出の資料が明かす戦前の皇室財産(天皇家の金塊
門外不出の資料
株券は特殊銀行と国策会社
皇室の収入源は三つ
四七〇〇億円もの金融資産 ほか)
第2章 天皇家の「家計簿」から見た戦後皇室の“聖域”(語るのもはばかられる文書
上皇は相続税として四億円超を納税
“聖域”が記された文書
昭和天皇の戦後は巡幸から始まった
昭和天皇の退位 ほか)
あとがき 超一級史料を残した「ある宮内庁OB」の生涯
(他の紹介)著者紹介 奥野 修司
 1948年、大阪府生まれ。ノンフィクション作家。『ナツコ 沖縄密貿易の女王』(文春文庫)で講談社ノンフィクション賞と大宅壮一ノンフィクション賞をダブル受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。