蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報
| 雑誌名 |
|
| 巻号名 |
2024年 4月号 No.375 |
| 通番 |
00375 |
| 発行日 |
20240401 |
| 出版者 |
Hearst UK |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
この資料に対する操作
電子書籍を読むを押すと 電子図書館に移動しこの資料の電子書籍を読むことができます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
請求記号 |
配架場所 |
所蔵棚番号 |
資料種別 |
帯出区分 |
状態 |
付録 |
貸出
|
| 1 |
中央図書館 | 0123040446 | Y// | 書庫3 | | 雑誌 | 貸出禁止 | 在庫 | |
× |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
平和と愚かさ
東 浩紀/著
エモさと報道
西田 亮介/著,…
ゲンロン18(2025May)
東 浩紀/編集長
…17(2024September)
東 浩紀/編集長
ゲンロン16(2024April)
東 浩紀/編集長
訂正する力
東 浩紀/著
ゲン…15(2023October)
東 浩紀/編集長
日本の歪み
養老 孟司/著,…
訂正可能性の哲学
東 浩紀/著
観光客の哲学
東 浩紀/著
ゲンロン14(2023March)
東 浩紀/編集長
2035年の世界地図 : 失われる…
エマニュエル・ト…
多様性の時代を生きるための哲学
鹿島 茂/著,東…
忘却にあらがう : 平成から令和へ
東 浩紀/著
私たちはどう生きるか : コロナ後…
マルクス・ガブリ…
ゲンロン戦記 : 「知の観客」をつ…
東 浩紀/著
新対話篇
東 浩紀/著,梅…
哲学の誤配
東 浩紀/著
テーマパーク化する地球
東 浩紀/著
新記号論 : 脳とメディアが出会う…
石田 英敬/著,…
ゆるく考える
東 浩紀/著
創造するということ
宇野 重規/著,…
これからの教養 激変する世界を生き…
菅付 雅信/[編…
現代日本の批評 : 2001-20…
東 浩紀/監修,…
現代日本の批評 : 1975-20…
東 浩紀/監修,…
SFの書き方 : 「ゲンロン大森望…
大森 望/編,ゲ…
ゲンロン0(2017April)
東 浩紀/[編]
「戦後80年」はあるのか
一色 清/モデレ…
弱いつながり : 検索ワードを探す…
東 浩紀/[著]
ショッピングモールから考える : …
東 浩紀/著,大…
一般意志2.0 : ルソー、フロイ…
東 浩紀/[著]
戦争する国の道徳 : 安保・沖縄・…
小林 よしのり/…
真剣に話しましょう : 小熊英二対…
小熊 英二/著,…
弱いつながり : 検索ワードを探す…
東 浩紀/著
セカイからもっと近くに : 現実か…
東 浩紀/著
クリュセの魚
東 浩紀/著
キャラクターズ
東 浩紀/著,桜…
一般意志2.0 : ルソー、フロイ…
東 浩紀/著
NOVA : 書き下ろし日本SF…5
大森 望/責任編…
小説家の饒舌 : 12のトーク・セ…
佐々木 敦/著,…
NOVA : 書き下ろし日本SF…2
大森 望/責任編…
父として考える
東 浩紀/著,宮…
思想地図vol.5
東 浩紀/編,北…
地域社会圏モデル : 国家と個人の…
山本 理顕/著,…
思想地図vol.4
東 浩紀/編,北…
思想地図vol.3
東 浩紀/編,北…
東浩紀のゼロアカ道場伝説の「文学フ…
講談社BOX/編…
思想地図vol.2
東 浩紀/編,北…
リアルのゆくえ : おたく/オタク…
大塚 英志/著,…
キャラクターズ
東 浩紀/著,桜…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| タイトルコード |
2998000384306 |
| 巻号名 |
2024年 4月号 No.375 |
| 通番 |
00375 |
| 発行日 |
20240401 |
| 特集記事 |
Euphoric design |
| 出版者 |
Hearst UK |
| (他の紹介)内容紹介 |
世界が大きく揺らぎ始めた!明治維新から終戦まで77年。そして終戦から77年後の2022年、再び暴力が支配しはじめた世界。「瀬戸際」の今こそ、過去の歴史に学ばなければいけない。 |
| (他の紹介)目次 |
第1章 プーチンの背信―ウクライナ侵攻の真相(第2次世界大戦の秘密協定 スターリンを真似るプーチン 自省なき社会主義体制 危機下の危険なリーダー) 第2章 ヒトラーの正体―独裁者の栄光と末路(ヒトラーが恐れ怯えたもの ヒトラーが登場した必然性とは? スターリンとヒトラーに共通するもの ムッソリーニの最期) 第3章 終戦・占領下の悲劇―シベリア、そしてマッカーサー(論議を呼ぶ「無条件降伏」 ソ連の背信行為 極寒のシベリアへ連行 知られざるインディギルカ号事件 明治政府とロシア革命に共通する「人権無視」 最高権力者マッカーサーと日本国民 真相箱が伝えた「真相」) 第4章 指導者たちの真価―歴史登場者の行方(伊藤博文の変貌 蒋介石の次男、蒋緯国の名言 石原莞爾と東條英機との死闘 東條英機の暗殺計画) 終章 裏切られた者たち―戦争の実相と庶民の抵抗(庶民の感情の歪み 戦争は人を変える) |
| (他の紹介)著者紹介 |
保阪 正康 1939年北海道生まれ。現代史研究家、ノンフィクション作家。同志社大学文学部卒。1972年『死なう団事件』(角川書店刊)で作家デビュー。2004年個人誌『昭和史講座』の刊行により、第52回菊池寛賞を受賞。2017年、『ナショナリズムの昭和』(幻戯書房刊)で第30回和辻哲郎文化賞を受賞。膨大な数の証言取材に基づいた近現代史の実証的研究において、高い評価を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表
前のページへ